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	<title>ルールブック - レビュア</title>
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		<title>【ゲームマーケット2016秋】テーブルトークRPGブース紹介！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[三架月]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 29 Nov 2016 17:10:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[TRPGイベント]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>テーブルトークRPG、それは共に物語を作る遊び方！ アナログゲームの中で、1人1人が輝いて運と実力の中で物語を紡いでいく―― それがテーブルトークRPG（以降、TRPGと示す）です。 ゲームマーケットの中でも東8ホールに…</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h2>テーブルトークRPG、それは共に物語を作る遊び方！</h2>
<p>アナログゲームの中で、1人1人が輝いて運と実力の中で物語を紡いでいく――<br />
それがテーブルトークRPG（以降、TRPGと示す）です。<br />
ゲームマーケットの中でも東8ホールにてメインブースともいえるTRPGの本は、様々な物語の舞台や遊び方を紹介する、ルールブックと呼ばれています。<br />
そしてそれを用いた物が、昨今動画などで盛り上がりを見せているTRPGの”リプレイ”――実際プレイしたものを見やすく公開したものです。<br />
そういったものをはじめとした様々なものを、新設の東8ホールで51組が腕によりを掛けて作り上げてきています！</p>

<h3>■有名なものだけではない！様々なTRPG本</h3>
<p>比較的よく目にする機会が多いのは、「クトゥルフ神話TRPG」<a href="https://ssl.fujimi-trpg-online.jp/contents/sw" target="_blank">「ソード・ワールド2.0」</a><a href="http://www.fear.co.jp/dbx3rd/" target="_blank">「ダブルクロス」</a>といった各種企業が発売している書籍。<br />
ですが、<a href="http://gamemarket.jp/" target="_blank">ゲームマーケット</a>にはそれに負けず劣らず、或いは独自の遊び方を織り込んだ自信作が並ぶ事でしょう！<br />
中にはどこかで見た事あるようなシチュエーションをテーマとした作品も……？<br />
どのような舞台があるか、楽しみな所です。</p>
<h4>・異形化する死の病に対し、生きるために向き合う「青春疾患TRPG　セラフィザイン」</h4>
<p>近未来の日本で、異形化し死に至る"セラフィザイン"という病。<br />
若くして発症した人間はその進行が遅い為に専門医療施設での従事を強いられる、その中で患者の、また自らの命と向き合うTRPGです。<br />
セラフィザインに対抗できる「トレラント」となり、ある時は血から薬剤を作る協力を、またある時は暴走する患者と相対する――<br />
死と隣り合わせながら生きるために日々を送る、病魔との戦いを描いた作品。<br />
<a href="http://togetter.com/li/1044397" target="_blank">青春疾患TRPG　セラフィザイン</a>がQ15のスペースにて、<a href="https://twitter.com/draco_TRPG?lang=ja" target="_blank">どらこにあ</a>様にて新たにお目見えします。</p>
<h4>・現代日本に潜む怪奇に異能の力で立ち向かう「Re:WRITE-運命を打ち破るRPG-」</h4>
<p>怪奇や幻想が潜む現代日本の中で、人がそれぞれに課された運命に対し抗う――<br />
目標を達成するために自らの持つ異能の力を使い困難を乗り切るTRPGです。<br />
カードやチップを用いながら、トランプを利用して判定するボードゲームに近い形の作りはどのような進行をしているか、プレイヤー以外も分かり易く見ることが出来るでしょう。<br />
遭遇した事件や怪異が何だったのかは時系列の表で確認する事ができ、また先に何が起こるかさえも能力で察知する事もできる、可視化にこだわった作品です。<br />
<a href="http://yuwado.saleshop.jp/" target="_blank">遊和堂</a>様がQ27にて送る新作。一度体験してみては如何でしょうか？</p>
<h4>・世界が終わるなら何をする？世界滅亡系TRPG「さよならのほし」</h4>
<p>一度はどこかで冗談めいて話に出るような、世界が終わる前の時。<br />
<a href="http://saikoro-tyaya.com/2016/08/04/813%EF%BC%88%E5%9C%9F%E6%9B%9C%EF%BC%89%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%8890%E3%81%AE%E6%A1%88%E5%86%85/" target="_blank">さよならのほし</a>は、そんな世界を舞台にしたTRPG。<br />
静かに祈りを捧げるのか、欲望の限りを尽くすのか、はたまたやり残した事を遂げに向かうのか――<br />
コミックマーケット90で大人気を博し、完売したルールブックが再販されます。<br />
<a href="http://saikoro-tyaya.com/" target="_blank">さいころ茶屋</a>様のスペース、R18で購入できます。</p>
<h4>・親子で楽しく遊べる対話と発想の物語「さいころ村」</h4>
<p>使う道具は１つのサイコロ。そしてあるならお人形やぬいぐるみ。<br />
昔話にあるようなのどかな村で、子供に対し村の人達が困っている事を解決するというコンセプトの作品。<br />
子供が考えた発想で物語が進む。村の人に聞いたり道具を借りて解決に向かう。<br />
親子のコミュニケーションを図りながら物語が進む、大切な時間を作れるゲームとなっています。<br />
<a href="http://inutsuki-kendi.tumblr.com/" target="_blank">サイコロ部隊</a>様が送るハートフルなTRPG。R11のスペースで販売予定です。</p>
<h3>■お手本に、参考に。併せて買うと便利なシナリオ集</h3>
<p>遊び方が紹介されているシナリオ本にも、試しに遊べるシナリオが1つないし幾つか付いています。<br />
とはいえそれだけでは遊び辛い……であったり、お話を作る自信が……と不安に思う事もあるでしょう。<br />
そこで役立つのがシナリオ集。幾つか触れてみて、実際にその物語で話を進めてみる事で遊び方がより馴染んで来るのではないでしょうか？</p>
<h4>・クトゥルフTRPGのシナリオの数々！</h4>
<p>今回参加される中で一際多く見られるのはクトゥルフTRPGのシナリオ集でしょう。<br />
Q03の<a href="https://twitter.com/suzuki_numa" target="_blank">無有平和堂</a>様、Q05の<a href="http://gamemarket.jp/booth/gm1447/" target="_blank">ぶんちょ本舗</a>様、Q19の<a href="http://gamemarket.jp/booth/gm1349/" target="_blank">ユゴス寄りの者たち</a>様にQ21の<a href="http://gamemarket.jp/game/32651/" target="_blank">闇鍋ショゴス</a>様をはじめとして、<br />
幾つかのスペースにてクトゥルフの世界のシナリオが公開されます。<br />
中には初心者用にシナリオだけでなくマップやコマを用意したR01の<a href="http://gamemarket.jp/booth/gm1998/" target="_blank">八狂卓</a>様のように遊びやすさを考慮したスペースもあるとの事。<br />
動画を見て買ってみたけれど、実際プレイするとなるとどうしよう……と、中々遊べない方は一度手に取ってみては如何でしょうか。</p>
<h4>・他にも色々！好きなルールブックのシナリオあれこれ</h4>
<p>Q09の<a href="http://gamemarket.jp/booth/gm1710/" target="_blank">創屋</a>様では<a href="http://incoglab.com/" target="_blank">インコグ・ラボ</a>様より販売されている、全てが終わってしまった死者たちが織りなす物語を描くルールブック<a href="http://www.nechronica.com/" target="_blank">「永い後日談のネクロニカ」</a>のシナリオ集が、<br />
R22の<a href="http://sin-gari.hatenablog.jp/" target="_blank">真狩屋</a>様からは冒険企画局から出版されているマルチジャンルなホラー世界観を演出する<a href="http://www.bouken.jp/pd/san/" target="_blank">「インセイン」</a>のシナリオ集が頒布を予定しています。<br />
他にもこれから触れてみる人の為のサポートになるものや、遊び慣れた方に新たな遊び方を提案するようなシナリオ集もあるかもしれませんね。<br />
気になった筋書きのシナリオを手に取り、それを手掛かりとしてルールブックを手に取ってみるという楽しみ方もある事でしょう。</p>
<h3>■遊んだ空気を本にしてお届け！リプレイ本</h3>
<p>新しいルールブックを手に取る前にどんな作品か気になる、または実際にどのような形で遊んでいるか知りたいという方にはリプレイ本がお勧め。<br />
実際に集まって遊んだ物語の軌跡が、どんなやりとりをしながら盛り上げたのかが面白さと共に書き綴られている事でしょう。<br />
Q23の<a href="https://twitter.com/John_Doe_666_" target="_blank">卓上戦術部</a>様のクトゥルフリプレイのように既存の作品を遊んだものもあれば、R05の<a href="http://www.tt-rpg.com/" target="_blank">幻想卓上界</a>様のようにオリジナルの作品を楽しく紹介するものも。どんな作品なのかの参考にもなりますね！<br />
興味のある作品のリプレイ本を一度手に取って、実際遊ぶ際の参考にしては如何でしょうか？</p>
<h3>■体験会もたっぷりと、会場で触れてみよう！</h3>
<p>東8ホールの奥では、実際に物語のシナリオを用意した方々が体験の場で参加者をお待ちしています。<br />
60分で試してみる事ができるようになっていますし、慣れて来たら150分のしっかり遊べるコーナーも設置されています。<br />
更には都内各所でアナログゲームを遊べるお店から、プレイスペースストリートのコーナーで楽しみつつ体験する事も出来るでしょう。</p>
<p><a href="http://gamemarket.jp/boothlist/" target="_blank">こちらよりゲームマーケットに出展されるブースが確認できます。</a><br />
沢山のゲームが集うこの機会。是非一度TRPGに触れて楽しんでみては如何でしょうか！</p>
<div style="padding: 10px;margin-bottom: 10px;border: 5px double #333333">
<p>ゲームマーケット2016秋</p>
<p>開催日　　：2016年12月11日</p>
<p>会場　　　：<a href="http://www.bigsight.jp/" target="_blank">東京ビックサイト(東京国際展示場)</a>　東7,8ホール</p>
<p>入場料　　：1000円(カタログマップ 入場チケット付き)<br />
　　　　　　1500円(カタログ 入場チケット付き)<br />
　　　　　　どちらでも入場可能です。<br />
※小学生以下は保護者同伴で入場無料、中学生及び高校生は学生証の提示で入場チケットが無料になります。</p>
<p>主催・運用：株式会社アークライト／ゲームマーケット事務局</p>
<p><a href="http://amzn.to/2fXot5O" target="_blank"><img decoding="async" fetchpriority="high" class="alignnone wp-image-2367" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2016/11/46259336d607ed2221ac25c4a129300f-1-211x300.jpg" alt="%e3%82%ab%e3%82%bf%e3%83%ad%e3%82%b0" width="352" height="501" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
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