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	<title>TRPGスポット - レビュア</title>
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	<title>TRPGスポット - レビュア</title>
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		<title>一軒家のゲームスペース！ジグザグゼブラ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[逆立ちくらげ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 24 Jul 2017 13:26:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[TRPGスポット]]></category>
		<category><![CDATA[ゲームスペース]]></category>
		<category><![CDATA[ジグザグゼブラ]]></category>
		<category><![CDATA[巣鴨]]></category>
		<category><![CDATA[東京都]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>ゲームスペースはたくさんあります。 今回はその中でも、一軒家というなかなか珍しい形態で展開している、ジグザグゼブラを皆さまにご紹介しようと思います！ ジグザグゼブラはこんなところ！ 駅から７分！え？こんなところを入るの！…</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>ゲームスペースはたくさんあります。<br />
今回はその中でも、一軒家というなかなか珍しい形態で展開している、ジグザグゼブラを皆さまにご紹介しようと思います！</p>
<h2>ジグザグゼブラはこんなところ！</h2>
<h3>駅から７分！え？こんなところを入るの！？</h3>
<p>ジグザグゼブラは東京都の巣鴨にあります。<br />
駅からの距離は７分ほど。<br />
ですが、この７分の間に、１か所<span style="color: #ff0000;">とてつもない冒険の路地</span>があります。<br />
とは言え、その路地を入ってしまえばもう着いたも同然。<br />
どういうことなのか、順を追ってご説明いたしましょう。</p>
<p>ＪＲ巣鴨駅南口を出て、道路を渡り、左手に曲がります。<br />
暫くまっすぐ行きます。<br />
６分歩くと、右手に大鳥商店街という商店街が現れます。</p>
<p><a href="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/07/DSCN0411-1-1.jpg" data-rel="lightbox-image-0" data-rl_title="" data-rl_caption="" title=""><img decoding="async" fetchpriority="high" class="alignnone wp-image-7943 size-medium" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/07/DSCN0411-1-420x315.jpg" alt="" width="420" height="315" /></a></p>
<p>この商店街を入ると、左手に材木屋さんが見えてきます。</p>
<p><a href="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/07/DSCN0409-1-1.jpg" data-rel="lightbox-image-1" data-rl_title="" data-rl_caption="" title=""><img decoding="async" class="alignnone wp-image-7944 size-medium" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/07/DSCN0409-1-420x315.jpg" alt="" width="420" height="315" /></a></p>
<p>材木店の右に、その冒険の路地があるのですが、路地と気付かないかも知れません。</p>
<p><a href="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/07/DSCN0413-1-1.jpg" data-rel="lightbox-image-2" data-rl_title="" data-rl_caption="" title=""><img decoding="async" class="alignnone wp-image-7946 size-medium" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/07/DSCN0413-1-420x315.jpg" alt="" width="420" height="315" /></a></p>
<p>何しろ、民家の隙間のような路地です。</p>
<p><a href="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/07/DSCN0416-e1499735779576-1-1.jpg" data-rel="lightbox-image-3" data-rl_title="" data-rl_caption="" title=""><img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-7945 size-medium" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/07/DSCN0416-e1499735779576-1-420x560.jpg" alt="" width="420" height="560" /></a></p>
<p>因みに、材木店を通り過ぎると右手に神社があるのですが、神社まで行くと行きすぎです。</p>
<p><a href="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/07/DSCN0412-1-1.jpg" data-rel="lightbox-image-4" data-rl_title="" data-rl_caption="" title=""><img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-7947 size-medium" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/07/DSCN0412-1-420x315.jpg" alt="" width="420" height="315" /></a></p>
<p>ですので、勇気を出して入ってください、突き当りにジグザグゼブラの一軒家があります。</p>
<p><a href="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/07/a75113a3fe78013cc8e3a7ec73f68ac2-1-1.jpg" data-rel="lightbox-image-5" data-rl_title="" data-rl_caption="" title=""><img decoding="async" loading="lazy" class="wp-image-7952 size-medium" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/07/a75113a3fe78013cc8e3a7ec73f68ac2-1-420x315.jpg" alt="" width="420" height="315" /></a></p>
<h3>ジグザグゼブラはオフラインサークル？</h3>
<p>初めての利用者さんには、オフラインサークルに入って頂くことになります。<br />
プレイスペースじゃなかったの？と思うかも知れませんが、サークルにすることで、店舗営業では難しい、一軒家ならではのアレコレが出来るようにいたしました。</p>
<h4>キッチンが使えます！</h4>
<p>ジグザグゼブラは一軒家。一軒家と言うことは、勿論キッチンもあります。<br />
事前の連絡が必要ですが、<span style="color: #ff6600;">材料を持ち込めば気の置けない仲間たちと鍋をしながらゲームをする</span>、といったことも可能ですし、包丁も貸し出してくれますから、ホールのケーキを買ってきて、切り分けることも可能です。<br />
また、違法行為はご法度ですが、<span style="color: #0000ff;">飲酒も出来ます</span>。</p>
<h4>喫煙場所は庭！</h4>
<p>フリースペースで問題になりがちなタバコ。<br />
ジグザグゼブラではお庭で喫煙することが出来ますので、<span style="color: #993300;">わざわざ遠くの喫煙所まで行く必要が無い</span>のも嬉しいですよね。<br />
ちょっと一服が気軽に出来ます！</p>
<p><strong><span style="color: #008000;">衛生管理や火と刃物の取り扱いになどは細心の注意を払ってくださいね！</span></strong></p>
<h3>くつろぎやすさは異常！一軒家ならではの魅力</h3>
<p>数あるゲームスペースの中でも、戸建てと言うのは珍しいと思います。<br />
玄関で靴を脱いで上がる空間は、もはや友達の家。<br />
１階に１部屋、２階に２部屋の３スペースは、それぞれ扉で独立しています。<br />
本格的な完全防音ではないので、あまりにも大きな声では聞こえてきますが、それ以外でしたら<span style="color: #0000ff;">他の卓が気にならない、自分たちだけの空間</span>がその部屋に広がります。<br />
リラックスして遊べますよね。<br />
各部屋６畳の広さがあり、つい寝そべってしまいそう。<br />
アットホームと言う言葉では足りない、それくらい、くつろげます。</p>

<a href='https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/07/DSCN0431-1.jpg' title="" data-rl_title="" class="rl-gallery-link" data-rl_caption="" data-rel="lightbox-gallery-1"><img width="150" height="150" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/07/DSCN0431-1-150x150.jpg" class="attachment-thumbnail size-thumbnail" alt="" decoding="async" loading="lazy" /></a>
<a href='https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/07/209013c795f31030c8cea819ec6580d2-1.jpg' title="" data-rl_title="" class="rl-gallery-link" data-rl_caption="" data-rel="lightbox-gallery-1"><img width="150" height="150" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/07/209013c795f31030c8cea819ec6580d2-1-150x150.jpg" class="attachment-thumbnail size-thumbnail" alt="" decoding="async" loading="lazy" /></a>
<a href='https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/07/ec7113d48cb1e60681db74ce4f8a330a-1.jpg' title="" data-rl_title="" class="rl-gallery-link" data-rl_caption="" data-rel="lightbox-gallery-1"><img width="150" height="150" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/07/ec7113d48cb1e60681db74ce4f8a330a-1-150x150.jpg" class="attachment-thumbnail size-thumbnail" alt="" decoding="async" loading="lazy" /></a>

<h3>ボードゲームの貸し出しもあります！</h3>
<p>２階の部屋に、ボードゲームがたくさんあります。<br />
これはもちろん、貸してもらえます！<br />
手ぶらで遊びに来ても大丈夫、１日では遊びつくせません！</p>
<p><a href="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/07/DSCN0422-1-1.jpg" data-rel="lightbox-image-9" data-rl_title="" data-rl_caption="" title=""><img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-7953 size-medium" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/07/DSCN0422-1-420x315.jpg" alt="" width="420" height="315" /></a></p>
<p><span style="font-size: 22px; font-weight: bold;">平日利用なら５００円！これ時間貸しじゃないんです！！</span></p>
<p>ジグザグゼブラは利用料金の安さも魅力。<br />
平日でしたら開店から閉店の１０時～２２時まで利用しても、１人５００円です！<br />
そしてこれは完全なご厚意によるのですが、もしセッションが長引いてしまって、２２時を過ぎてしまっても、常識的な範囲内でしたら延長利用もさせて頂けます。<br />
（勿論相談はしてくださいね！）</p>
<h3>ジグザグゼブラのお約束</h3>
<p>完全予約制のシステムですので、当日<span style="color: #ff0000;">思い立って遊びに行くのは厳禁</span>です。<br />
ご利用の前日までに必ず予約の連絡をしましょう。<br />
また、当日のマッチングはしていません、ふらっと１人で遊びに行くことはできませんのでご注意を！<br />
それから、地味に大切なことですが、お邪魔するときにインターフォンは鳴らしましょう。<br />
まれに家の前でおろおろされているお客様がいらっしゃるとのことです、インターフォンを鳴らさないと管理人さんは気付けませんので、シマウマのステッカーが貼ってあるドアのインターフォン、鳴らしましょうね。</p>
<h2>ジグザグセブラこぼれ話</h2>
<p>この度、ジグザグゼブラ管理人のまるやま様にお話をお伺いすることができましたので、皆さまにご紹介しようと思います！</p>
<h3>アナログゲーム歴２年で始めました！</h3>
<div style="background-color: #f5f5f5; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">ゲーム歴は２年です。もともと興味はあって、リプレイ動画も見ていましたし、友人からはるるいえシリーズのリプレイも貸してもらっていたので、セッションのイメージも掴むことが出来ました。<br />
実際のプレイは、クトゥルフのオンラインセッションに別の友人から誘われたのが最初です。<br />
それがとっても楽しくて、<span style="color: #ff00ff;">２回目のセッションにしてＫＰデビュー</span>をしました。<br />
また、ちょこちょこと参加していた人狼会で、ボードゲーム会もあるよと誘われたのが、ボードゲームに触れたきっかけです。<br />
その時のボードゲーム会は、ゲームマーケット明けで、皆が新作ゲームを持ち寄っていた会だったのもあり、非常に盛り上がりました。<br />
ボードゲームも楽しくて、それからアナログゲームにのめり込み、２年間とても濃い時間を過ごしました。<br />
そして、自分でもフリースペースを開きたいと思い、経営者の友人にいろいろと相談に乗ってもらいながら、ジグザグゼブラを開くことが出来ました。</div>
<h3>こだわりの一軒家</h3>
<div style="background-color: #f5f5f5; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">開店するに当たって、最初はマンションなどを探していたのですが、完全個室でやっているところは無いと思いつき、途中から一軒家に的を絞って探すようになりました。<br />
今の家は最初から鎧戸がついていましたし、防音も一般家庭並みにしっかりしています。<br />
<span style="color: #ff6600;">山手線圏内で駅から遠くなく６畳間３部屋以上</span>という条件で探していたので、本当にちょうどいい物件が見つけられたのは良かったです。<br />
また、テーブルの広さもこだわりました、３部屋とも６畳間と広いですから。</div>
<h3>皆さまにメッセージ</h3>
<div style="background-color: #f5f5f5; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">ジグザグゼブラはおかげさまで、この７月で２年を迎えることが出来ました。<br />
これからもよろしくお願いいたします！<br />
ここは、アットホームなくつろぎやすい環境で気の置けない仲間たちとゲームが出来る、そんな空間です。<br />
また、卓メンバーが足りないときなど、僕に声をかけて頂けたら入りますし、ＧＭも出来ます。<br />
お気軽にお声がけください！<br />
ジグザグゼブラで初めての飲酒＆食事ありのセッションは、参加者さんがくつろぎすぎてグダグダになりましたが、そういった自宅感覚で使っていただいても構いません！<br />
また、平日ボドゲ会なども開いています、お気軽にご連絡くださいね！</div>
<h2>さいごに</h2>
<p>如何でしたか？<br />
一軒家ならではの、そしてサークルならではのアットホームさで皆さまをお迎えしてくれるジグザグゼブラ。<br />
是非遊びに行ってみてくださいね！<br />
末筆ながら、まるやま様にはお忙しい中お時間を頂き、心より御礼申し上げます。<br />
ジグザグゼブラの今後益々のご発展、心よりお祈り申し上げます。<br />
また、最後までお付き合いくださいました皆さまにも、ありがとうございました！</p>
<div class="linkcard"><div class="lkc-external-wrap"><a class="lkc-link no_icon" href="http://zigzagzebra.jp" target="_blank" rel="external noopener"><div class="lkc-card"><div class="lkc-info"><img class="lkc-favicon" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=zigzagzebra.jp" alt="" width=16 height=16 /><div class="lkc-domain">zigzagzebra.jp</div>&nbsp;<div class="lkc-share"> <div class="lkc-sns-fb">6 Shares</div> <div class="lkc-sns-hb">3 Users</div> <div class="lkc-sns-po">5 Pockets</div></div></div><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img class="lkc-thumbnail-img" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/http%3A%2F%2Fzigzagzebra.jp?w=100" alt="" /></figure><div class="lkc-title"><div class="lkc-title-text">オフラインサークル ジグザグゼブラ</div></div><div class="lkc-url">http://zigzagzebra.jp</div><div class="lkc-excerpt">オフラインサークル ジグザグゼブラ</div></div><div class="clear"></div></div></a></div></div>The post <a href="https://revua.jp/atractions-spots/analoggame-sopts/trpg-spot/zigzagzebra1/">一軒家のゲームスペース！ジグザグゼブラ</a> first appeared on <a href="https://revua.jp">レビュア</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>ＴＲＰＧに特化したゲームスペース！テーブルトークカフェDaydream</title>
		<link>https://revua.jp/atractions-spots/analoggame-sopts/trpg-spot/daydream1/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[逆立ちくらげ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 03 Jul 2017 13:09:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[TRPGスポット]]></category>
		<category><![CDATA[TRPG]]></category>
		<category><![CDATA[テーブルトークカフェDaydream]]></category>
		<category><![CDATA[プレイスペース]]></category>
		<category><![CDATA[神田]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>昨今はＴＲＰＧやボードゲームで遊べるカフェ、プレイスペースが増えてまいりました。 今回はそんな中で、今年で１５周年を迎える老舗、テーブルトークカフェDaydreamさんを皆さまにご紹介しようと思います！ テーブルトークカ…</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>昨今はＴＲＰＧやボードゲームで遊べるカフェ、プレイスペースが増えてまいりました。<br />
今回はそんな中で、今年で１５周年を迎える老舗、テーブルトークカフェDaydreamさんを皆さまにご紹介しようと思います！</p>
<h2>テーブルトークカフェDaydreamってどんなところ？</h2>
<h3>駅ちか！東京の中心にあるお店！</h3>
<p>テーブルトークカフェDaydreamは、東京都の神田にあります。<br />
ＪＲ神田駅、西口から線路沿いを東京方面に向かって歩いて３分という駅ちかの立地！<br />
そしてたまたまですが、お店が入っているビルの名前はＧＭビル。<br />
ＴＲＰＧゲーマーさんでしたら、思わずにやりとしてしまいますね。</p>
<h4>お店までの道順をビジュアルでご案内！</h4>
<p>地図上では単純ながら、実際に歩くとちょっと判りづらいので、写真を撮ってまいりました。</p>
<p><a href="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0352-1-1.jpg" data-rel="lightbox-image-0" data-rl_title="" data-rl_caption="" title=""><img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-7754 size-medium" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0352-1-420x315.jpg" alt="" width="420" height="315" /></a></p>
<p>神田駅西口を出て。</p>
<p><a href="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0351-1-1.jpg" data-rel="lightbox-image-1" data-rl_title="" data-rl_caption="" title=""><img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-7755 size-medium" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0351-1-420x315.jpg" alt="" width="420" height="315" /></a></p>
<p>線路沿いを歩き、信号を渡ります。</p>
<p><a href="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0350-1-1.jpg" data-rel="lightbox-image-2" data-rl_title="" data-rl_caption="" title=""><img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-7756 size-medium" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0350-1-420x315.jpg" alt="" width="420" height="315" /></a></p>
<p>途中で、道が細くなります。<br />
ちょっと不安になりますが、そのまま線路沿いを歩きます。</p>
<p><a href="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0349-1-1.jpg" data-rel="lightbox-image-3" data-rl_title="" data-rl_caption="" title=""><img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-7757 size-medium" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0349-1-420x315.jpg" alt="" width="420" height="315" /></a></p>
<p>細い道を歩いていると、左手に大松と書かれた看板のある建物が。<br />
その建物を背にするように右を向きます。</p>
<p><img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-medium wp-image-7758" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0348-1-420x315.jpg" alt="" width="420" height="315" /></p>
<p>白い建物が見えました。<br />
そこが、ＧＭビルです。</p>
<p><a href="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0347-1-1.jpg" data-rel="lightbox-image-4" data-rl_title="" data-rl_caption="" title=""><img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-7759 size-medium" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0347-1-420x315.jpg" alt="" width="420" height="315" /></a></p>
<p>テーブルトークカフェDaydreamは、このビルの２階＆３階です（受付は２階）<br />
<span style="font-size: 16px; color: #339966;">＊現在は写真に写っている水色の旗は無いそうなので、お気をつけて！</span></p>
<h3>２階に５卓、３階も５卓の全１０卓規模の大きなお店！</h3>
<p>店内は、６人掛けのテーブルが５卓ずつあり、それぞれはパーテーション代わりの大きなホワイトボードで仕切られています。<br />
ホワイトボードは勿論自由に使えますので、マップや席順を描いたり等、セッションのお役に立つこと間違いなし！</p>

<a href='https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0330-1.jpg' title="" data-rl_title="" class="rl-gallery-link" data-rl_caption="" data-rel="lightbox-gallery-2"><img width="150" height="150" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0330-1-150x150.jpg" class="attachment-thumbnail size-thumbnail" alt="" decoding="async" loading="lazy" /></a>
<a href='https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0344-1.jpg' title="" data-rl_title="" class="rl-gallery-link" data-rl_caption="" data-rel="lightbox-gallery-2"><img width="150" height="150" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0344-1-150x150.jpg" class="attachment-thumbnail size-thumbnail" alt="" decoding="async" loading="lazy" /></a>
<a href='https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0343-1.jpg' title="" data-rl_title="" class="rl-gallery-link" data-rl_caption="" data-rel="lightbox-gallery-2"><img width="150" height="150" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0343-1-150x150.jpg" class="attachment-thumbnail size-thumbnail" alt="" decoding="async" loading="lazy" /></a>

<h3>備品も豊富にあるお店！</h3>
<p>２階の壁一面の棚には貸し出し用のルールブックやボードゲームがビックリするくらいたくさんあります。<br />
ミニチュアフィギュアも本当にたっくさんありますので、ポーンの使用にも困りません。<br />
前述したホワイトボードも自由に使用できますし、ダンジョンやお城の模型などもありますので、ＴＲＰＧのセッションをするのに、快適を通り越したとても贅沢な空間が広がっております！</p>

<a href='https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0335-1.jpg' title="" data-rl_title="" class="rl-gallery-link" data-rl_caption="" data-rel="lightbox-gallery-3"><img width="150" height="150" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0335-1-150x150.jpg" class="attachment-thumbnail size-thumbnail" alt="" decoding="async" loading="lazy" /></a>
<a href='https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0336-1.jpg' title="" data-rl_title="" class="rl-gallery-link" data-rl_caption="" data-rel="lightbox-gallery-3"><img width="150" height="150" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0336-1-150x150.jpg" class="attachment-thumbnail size-thumbnail" alt="" decoding="async" loading="lazy" /></a>
<a href='https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0337-1.jpg' title="" data-rl_title="" class="rl-gallery-link" data-rl_caption="" data-rel="lightbox-gallery-3"><img width="150" height="150" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0337-1-150x150.jpg" class="attachment-thumbnail size-thumbnail" alt="" decoding="async" loading="lazy" /></a>
<a href='https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0331-1.jpg' title="" data-rl_title="" class="rl-gallery-link" data-rl_caption="" data-rel="lightbox-gallery-3"><img width="150" height="150" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0331-1-150x150.jpg" class="attachment-thumbnail size-thumbnail" alt="" decoding="async" loading="lazy" /></a>
<a href='https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0333-1.jpg' title="" data-rl_title="" class="rl-gallery-link" data-rl_caption="" data-rel="lightbox-gallery-3"><img width="150" height="150" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0333-1-150x150.jpg" class="attachment-thumbnail size-thumbnail" alt="" decoding="async" loading="lazy" /></a>
<a href='https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0332-1.jpg' title="" data-rl_title="" class="rl-gallery-link" data-rl_caption="" data-rel="lightbox-gallery-3"><img width="150" height="150" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0332-1-150x150.jpg" class="attachment-thumbnail size-thumbnail" alt="" decoding="async" loading="lazy" /></a>

<p>また、ルールブックやボードゲーム、ミニチュアフィギュアのペイント道具などの販売もしていますので、遊んでみて楽しかったゲームをその場で購入することもできます！</p>
<p><a href="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0341-e1498056457114-1-1.jpg" data-rel="lightbox-image-14" data-rl_title="" data-rl_caption="" title=""><img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-7780 size-medium" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0341-e1498056457114-1-420x560.jpg" alt="" width="420" height="560" /></a></p>
<h3>ＴＲＰＧに特化したお店！</h3>
<p>ボードゲームも勿論遊べますが、テーブルトークカフェDaydreamは<span style="color: #ff00ff;">テーブルトークカフェ</span>を謳っている通り、<span style="color: #ff6600;">よりＴＲＰＧを遊ぶのに適した環境</span>を作っています。<br />
他のボードゲームカフェなどと違い、ふらっと来店する、と言うよりは、事前に卓募集を見て、参加予約をして遊びに行く、というスタイルを確立させています。<br />
そう言うと、若干敷居が高く感じるかも知れませんが、ご心配は無用です。<br />
お客様だけでなく、店員さんも毎日卓を立てていますし、公式サイトには、その名もDaydreamカレンダーがあり、卓の募集をしています。<br />
しかも、見れば判りますが、<span style="color: #ff0000;">卓の募集は毎日あります！</span><br />
ＰＬ募集は勿論オープンですし、募集人数も判りやすい表記になっていますから、１人でも入りやすいセッティングになっています。<br />
料金は少しお高めですが、逆にその分冷やかしの人は来ないので、お客様は皆マナーも良く、楽しく遊ぶことが出来ます！</p>
<h4>Daydreamカレンダーとは？</h4>
<p>Daydreamカレンダーは、公式ホームページ内にある、<span style="color: #800080;">ＰＬ募集の掲示板</span>です。<br />
これは是非ご自身の目で見て頂きたいのですが、週末はほぼ毎週１０卓で、平日でも４～６卓でＰＬ募集が毎日あります。<br />
ＧＭは店員さんは勿論、お客様も気軽に立候補しています。<br />
募集システムも、最新のもの・メジャーなものから、懐かしいもの・珍しいものまで、本当に毎日様々。<br />
また、月に１回は店員さんのＧＭ講座も！<br />
店員さんは毎日ＧＭをしています、プロの方がテーマを決めて判りやすくお話してくださるＧＭ講座、必見ですよ！<br />
そして、前述したとおり、毎日ＰＬ募集がありますから、ＴＲＰＧを遊んでみたいけど周りで遊んでいる人が居ない、またはオンラインセッションはやったことがあるけれどオフセッションは近くに遊べる人が居なくて出来ない、転勤や通学の都合で地元を離れたら遊ぶ人がいなくなってしまった、などのお悩みは、<span style="color: #000080;">Daydreamで解決します！</span><br />
<div class="linkcard"><div class="lkc-external-wrap"><a class="lkc-link no_icon" href="http://trpgtime.sakura.ne.jp/first/cgi-bin/calendar/webcal.cgi" target="_blank" rel="external noopener"><div class="lkc-card"><div class="lkc-info"><img class="lkc-favicon" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=trpgtime.sakura.ne.jp" alt="" width=16 height=16 /><div class="lkc-domain">trpgtime.sakura.ne.jp</div>&nbsp;<div class="lkc-share"> <div class="lkc-sns-fb">1 Share</div></div></div><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img class="lkc-thumbnail-img" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/http%3A%2F%2Ftrpgtime.sakura.ne.jp%2Ffirst%2Fcgi-bin%2Fcalendar%2Fwebcal.cgi?w=100" alt="" /></figure><div class="lkc-title"><div class="lkc-title-text">Daydream Calendar 2018年3月</div></div><div class="lkc-url">http://trpgtime.sakura.ne.jp/first/cgi-bin/calendar/webcal.cgi</div><div class="lkc-excerpt"></div></div><div class="clear"></div></div></a></div></div>
<span style="font-size: 22px; font-weight: bold;"><br />
行く前に、もっとお店のことを詳しく知りたい！</span></p>
<p>テーブルトークカフェDaydreamでは、毎週水曜日にお店の３階で生放送の動画配信をしています。<br />
「TRPGライブ in テーブルトークカフェDaydream」<a href="http://ch.nicovideo.jp/trpglive">http://ch.nicovideo.jp/trpglive</a><br />
そこでは実際にＴＲＰＧで遊んでいる様子、また店内の様子も映していますので、店員さんやお店の雰囲気もダイレクトに判ると思います。<br />
こちらも要チェックですよ！</p>
<h2>Daydreamのこぼれ話</h2>
<p>この度、Daydreamの店長　岡田様にお話をお伺いすることができましたので、皆さまにご紹介しようと思います！</p>
<p><a href="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0346-e1498045767238-1-1.jpg" data-rel="lightbox-image-15" data-rl_title="" data-rl_caption="" title=""><img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-7771 size-medium" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0346-e1498045767238-1-420x560.jpg" alt="" width="420" height="560" /></a></p>
<h3>開店のきっかけは匿名巨大掲示板サイトから！？</h3>
<div style="background-color: #f5ffff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">匿名巨大掲示板サイトで、ＴＲＰＧカフェのスレッドが立ちました。<br />
そこで、こういうのがあったら良いのではないか？と言うのを、名も知らぬ皆でいろいろなアイデアを出し合い、夢物語をわいわい話していたのです。<br />
その時に、<span style="color: #ff0000;">「それなら資金は出すので本気でやりたい人は集まって話し合おう」</span>と言う発言があり、実際に２００１年１２月に、<span style="color: #ff6600;">本当に本気でやりたい人たちが集まりました</span>。<br />
そして話し合いをし、その翌年の４月くらいから本格的に準備を開始、同年の７月にプレオープンした、という経緯があります。<br />
当時はまだそういったお店の前例がなく、ＴＲＰＧは誰かの家か、公民館などを借りて遊ぶものでしたから、比較的お金のかからない遊びという認識を持たれていたので、そこに、果たして何千円も出して遊ぶ人が本当に居るのだろうか？という心配の声も確かに上がっていました。<br />
僕は大学を卒業したばかりでしたし、集まった他の人たちも誰も経営の経験もなく、本当に手探りの状態でしたが、熱意と勢いで走り出し、今では１５年が経ちます。</div>
<h3>たくさんのお客様のお話</h3>
<h4>皆おもしろい方ばかり！</h4>
<div style="background-color: #f5ffff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">以前から友人などの狭い範囲ではＴＲＰＧを遊んでいましたが、お店を開いてからまず最初に感じたのは、<span style="color: #008000;">ＴＲＰＧで遊んでいる人たちはこんなにもおもしろいのか！</span>という驚きと楽しい発見でした。<br />
お店に来てくれるお客様１人１人が、皆さんとても良い人たちで、しかもおもしろい。<br />
そんな人たちをお客様に迎えて、一緒に遊べるということ、しかもそれが仕事であるということは、とても恵まれていて幸せなことだと思っています。<br />
そして、現在顕著だと感じているのは、リプレイ動画が数多く上がっていることもあり、最近はＴＲＰＧで遊ぶのは初めてというお客様が圧倒的に増えてきた、ということです。<br />
以前はベテランのお客様が多かったのですが、ここ数年はＴＲＰＧを始めてから２年以内という方との比率が半々くらいになりました。</div>
<h4>最近ＴＲＰＧを遊び始めたお客様にびっくり！</h4>
<div style="background-color: #f5ffff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">最近遊び始めた方は、２０代くらいの若い方、女性の方も多くいます。<br />
中には高校生、中学生の方もいます。<br />
そんなお客様の特徴として、ＧＭをするのに抵抗がないというのがあります。<br />
以前は既成シナリオが今ほどなかったこともあり、ＧＭで遊ぶには抵抗を感じる人も多くいた印象がありますが、今はたくさんのシナリオがネット上に上がっていたり、同人誌があったりなど、シナリオも豊富にありますから、そういったものをお手本にシナリオを作ったり、既成シナリオで遊んだり等、気軽に挑戦しやすい環境なのかな、と思います。<br />
また、お店に来る方の半数は同じようにＴＲＰＧ経験の少ない方ですから、自分が遊んで楽しかったシナリオを他の人に回してみたい、と思った時に、それが気軽に成り立つという背景もあると思います。<br />
分析すればいろいろな要因はありますが、以前はほとんど店員がＧＭをしていたところ、今ではお客様のＧＭで卓がたくさん立ちますので、お客様同士の交流の場にもなり、お店としてもとてもありがたいことです。</div>
<h3>皆さまにメッセージ</h3>
<div style="background-color: #f5ffff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">店員は皆<span style="color: #ff0000;">ＴＲＰＧが大好きです</span>。<br />
最初は２階のみでしたが、３階にフロアを拡張した理由の１つもも、１フロアではお客様の立卓で埋まってしまい、「<span style="color: #333399;">店員が立てる卓がない！ＧＭをしたくて働いているのに、このままではＧＭが出来ない！</span>」という声からでした。<br />
老舗のイメージがあるかも知れませんが、店員の半数は女性ですし、ＴＲＰＧを始めて２年以内と言う人も居ます。<br />
お客様もおひとり様、初心者さんが多いので、ベテランが多そうだから、知らない人と遊ぶのは気後れするから・・・などど気負わないでください。<br />
気軽に楽しく遊べる環境ですので、是非Daydreamカレンダーを見て、少しでも気になったシステムの募集があったら予約して、実際に遊びにいらしてください。<br />
そして実は、これから店員も増えていく予定です。<br />
お店を大きくするか２号店を出すか、まだしっかりと決まったわけではないですが、計画はありますので、楽しみにしていてください。<br />
お待ちしています。</div>
<h2>Daydreamとは切っても切れない「りゅうたま」の話</h2>
<p>テーブルトークカフェDaydreamには、「りゅうたま」のポスターと、北米最大のＲＰＧの祭典、「ＧＥＮＣＯＮ」で昨年夏に表彰された際のトロフィーが飾ってあります。<br />
そこで少しですが、りゅうたまのお話もお伺いいたしました！</p>

<a href='https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0339-1.jpg' title="" data-rl_title="" class="rl-gallery-link" data-rl_caption="" data-rel="lightbox-gallery-4"><img width="150" height="150" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0339-1-150x150.jpg" class="attachment-thumbnail size-thumbnail" alt="" decoding="async" loading="lazy" /></a>
<a href='https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0338-1.jpg' title="" data-rl_title="" class="rl-gallery-link" data-rl_caption="" data-rel="lightbox-gallery-4"><img width="150" height="150" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0338-1-150x150.jpg" class="attachment-thumbnail size-thumbnail" alt="" decoding="async" loading="lazy" /></a>

<h3>遊びやすいシステムを作ろう！</h3>
<div style="background-color: #f5ffff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">お店で毎日ＧＭをしていると、やはり遊びやすいシステム、個人的に遊びづらいシステムと言うのが出てきます。<br />
そこで、自分がＧＭをするのだから、自分が遊びやすく、遊んでいて楽しいシステムを作ろう、と考えたのがきっかけです。<br />
もともと他のシステムでも、旅をテーマにしたキャンペーンなどをやっていて、とても楽しかったので、システム的に旅をテーマにしようというのは最初から決めていました。<br />
英雄物語ではなく、普通の人が旅をする、旅の中に物語がある、そういったものが今までになかったというのもきっかけのひとつです。</div>
<h3>ふんわりとした雰囲気に、シビアなシステム</h3>
<div style="background-color: #f5ffff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">イラストも、ルールブックの文体も柔らかい雰囲気ですが、シビアなシステム面はとてもこだわったところでもあります。<br />
僕はファミリーコンピューター世代なのですが、ファミリーコンピューターは基本的にドット絵で可愛いけれど、やることはシビアなものが多かったと印象があり、<span style="color: #ff0000;">個人的にゲームとはそういうものだ</span>、と言うのが根底にありました。<br />
また、シビアな方が<span style="color: #ff00ff;">体験として記憶に残りやすい</span>ので、異世界を旅しているというのを体験として記憶に残して欲しいと思い、りゅうたまの中にある生活感などは、意図的に多く取り入れています。<br />
そもそも、<span style="color: #008000;">優しい雰囲気のゲームを作ろうとは最初はまったく考えていません</span>でした。<br />
システムで表現している、食べ物がなくなる、のどが渇く、歩き疲れるなどは、プレイヤー自身の体験として想像しやすい面が大きくあり、そこをクローズアップしました。<br />
また、英雄譚ではないので、一般人はそういったことの方が身近だろうと思い、ゲームとして成り立つよう落とし込んだというのもあります。</div>
<h3>りゅうたまはオレゴン・トレイル</h3>
<div style="background-color: #f5ffff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">日本より海外の方で人気が出たのも、旅と日常と一般人に焦点を当てたところが大きいと感じています。<br />
アメリカでは、りゅうたまは<span style="color: #ff0000;">オレゴン・トレイル</span>と言われることが多いです。<br />
オレゴン・トレイルそのものは西部開拓時代の主要道路の１つなのですが、当時、幌馬車でフロンティアを探したり、新しい街をつくるために開拓をしていった、そう言った背景があるのは<span style="color: #ff00ff;">りゅうたまを受け入れやすかった理由のひとつ</span>だと感じています。<br />
日本では、江戸時代にお伊勢参りがあって、そのイメージは勿論ありましたけど、アメリカはもっと激しく、家族単位で旅をしていた時代があったので、スケールが違いますよね。<br />
因みにりゅうたまのルールブックの最初にある見開きの草原の写真は、北海道です。<br />
広い土地のイメージがありますし、それはアメリカやヨーロッパの人も同じで、しかも海外の人たちはより身近にそれを感じられる、それも人気が出た理由のひとつだと思います。</div>
<h2>おわりに</h2>
<p>如何でしたか？<br />
テーブルトークカフェDaydreamは、今年で１５周年を迎えます。<br />
特別企画も計画中のようなので、そちらも楽しみですね！<br />
そして、お店の名前<span style="color: #0000ff;">Daydream</span>は、<span style="color: #0000ff;">楽しい空想</span>です。<br />
ここから始まる貴方の冒険が、素敵なものになりますように！<br />
末筆ながら、岡田様にはお忙しい中お時間を頂き、心より御礼申し上げます。<br />
テーブルトークカフェDaydreamの今後益々のご発展、心よりお祈り申し上げます。<br />
また、最後までお付き合い頂きました皆さまにも、ありがとうございました！</p>
<div class="linkcard"><div class="lkc-external-wrap"><a class="lkc-link no_icon" href="http://trpgtime.sakura.ne.jp/first/" target="_blank" rel="external noopener"><div class="lkc-card"><div class="lkc-info"><img class="lkc-favicon" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=trpgtime.sakura.ne.jp" alt="" width=16 height=16 /><div class="lkc-domain">trpgtime.sakura.ne.jp</div>&nbsp;<div class="lkc-share"> <div class="lkc-sns-tw">4 Posts</div> <div class="lkc-sns-fb">38 Shares</div> <div class="lkc-sns-hb">4 Users</div> <div class="lkc-sns-po">9 Pockets</div></div></div><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img class="lkc-thumbnail-img" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/http%3A%2F%2Ftrpgtime.sakura.ne.jp%2Ffirst%2F?w=100" alt="" /></figure><div class="lkc-title"><div class="lkc-title-text">ＴＲＰＧとボードゲームの店　テーブルトークカフェDaydream</div></div><div class="lkc-url">http://trpgtime.sakura.ne.jp/first/</div><div class="lkc-excerpt"></div></div><div class="clear"></div></div></a></div></div>The post <a href="https://revua.jp/atractions-spots/analoggame-sopts/trpg-spot/daydream1/">ＴＲＰＧに特化したゲームスペース！テーブルトークカフェDaydream</a> first appeared on <a href="https://revua.jp">レビュア</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>アナログゲームショップの老舗！イエローサブマリンにインタビュー！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[逆立ちくらげ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 21 Jun 2017 13:15:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[TRPGスポット]]></category>
		<category><![CDATA[Yellow Submarine]]></category>
		<category><![CDATA[秋葉原]]></category>
		<category><![CDATA[秋葉原ＲＰＧショップ]]></category>
		<category><![CDATA[総合ホビーショップ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>アナログゲームの専門店と言えば、誰もがまずイエローサブマリンを思い浮かべるのではないでしょうか。 今回は、その中でもＴＲＰＧ・ボードゲームに特化した、東京都は秋葉原のイエローサブマリン秋葉原ＲＰＧショップにお話をお伺いす…</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>アナログゲームの専門店と言えば、誰もがまず<span style="color: #ff6600;"><b>イエローサブマリン</b></span>を思い浮かべるのではないでしょうか。<br />
今回は、その中でもＴＲＰＧ・ボードゲームに特化した、東京都は秋葉原のイエローサブマリン<span style="color: #ff00ff;">秋葉原ＲＰＧショップ</span>にお話をお伺いすることが出来ましたので、皆さまにご紹介しようと思います！</p>
<h2>イエローサブマリンにお伺いした、とっておきのお話！</h2>
<h3>ＴＲＰＧ・ボードゲームを扱う専門店を始めたきっかけ</h3>
<h4>最初の頃はファミコンソフトも！？</h4>
<div style="background-color: #ffffcc; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">最初に大宮で始めた頃は、<span style="color: #0000ff;">プラモデルなどのメイキングホビーをメインに扱っているお店</span>でした。<br />
また、ファミリーコンピューターのソフトも置いており、<span style="color: #ff0000;">ゲーム繋がりと言うことでショーケースの一角に<strong>カードゲームを置き始めた</strong></span>のが最初です。<br />
その後、徐々にデジタルゲームからは撤退していきまして、カードゲームなどに力を入れるようになりました。<br />
当時から取り扱っているカードゲームはアメリカで大人気の商品で、<span style="color: #800080;">海外ではアナログゲームの遊びの文化がしっかりと根付いていた</span>のと、お店の方針として、海外からの遊びの文化を積極的に取り入れていた時期でしたので、アナログゲームと言うことで、カードゲームとともにＴＲＰＧとボードゲームも取り扱っていこうと始めました。<br />
ＴＲＰＧ・ボードゲームで言うならば、新宿でＴＲＰＧ・ボードゲームを大きく取り扱う店舗を出店し、その後秋葉原にも進出したという経緯があります。</div>
<h4>秋葉原での発展</h4>
<div style="background-color: #ffffcc; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">１９９９年に秋葉原カードショップがオープンし、ＴＲＰＧ・ボードゲームはその１スペースとして始まりました。<br />
ですが１スペースではまかないきれなくなり、ＴＲＰＧ・ボードゲームの独立店舗を開店する流れとなりました。<br />
今でこそ秋葉原はサブカルチャーの聖地として認知されておりますが、オープン当時はまだそこまでではなく、パソコンの街として認識され始めた時期でしたので、独立店舗にするには厳しいのではないかと言う意見もありましたが、<span style="color: #ff0000;">秋葉原という街とＴＲＰＧ・ボードゲームは親和性が高いと確信し</span>、開店に至りました。<br />
事実、その考え通りＴＲＰＧ・ボードゲームは認知を広げ、２００２年に独立店舗を開店させてから、２０１４年の現店舗への移転に伴い、その規模はグレードアップしております。</div>
<h4>必然的なフリースペース併設</h4>
<div style="background-color: #ffffcc; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">ゲームショップとして、売るだけではなく、その場で遊べる場所を併設していることにもとても大きな意味があります。<br />
もともとはトレーディングカードゲームからの流れではありましたが、<span style="color: #ff00ff;">海外のショップでは遊べるスペースを併設するのが常識</span>でした。<br />
秋葉原ＲＰＧショップにフリースペースを設けたのも、トレーディングカードゲームで行っていた取り組みが根底にあったからです。<br />
また、メーカーからのイベントの誘致も考えて、実際に何度もそういったイベントを開催しています。<br />
駅から徒歩５分の立地で、しかも<span style="color: #333399;">買ってすぐに遊べる</span>というのは大きなメリットだと考えています。</div>

<a href='https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0354-1.jpg' title="" data-rl_title="" class="rl-gallery-link" data-rl_caption="" data-rel="lightbox-gallery-5"><img width="150" height="150" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0354-1-150x150.jpg" class="attachment-thumbnail size-thumbnail" alt="" decoding="async" loading="lazy" /></a>
<a href='https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0355-1.jpg' title="" data-rl_title="" class="rl-gallery-link" data-rl_caption="" data-rel="lightbox-gallery-5"><img width="150" height="150" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0355-1-150x150.jpg" class="attachment-thumbnail size-thumbnail" alt="" decoding="async" loading="lazy" /></a>

<h3>イエローサブマリンだからこそ言えるアナログゲーム業界のアレコレ</h3>
<h4>盛り上がりを見せるアナログゲームの軌跡</h4>
<div style="background-color: #ffffcc; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">業界を盛り上げるに当たり、やはりトレーディングカードゲームの影響は大きかったと感じています。<br />
アナログゲーム全般で言うなら、最初はウォーシミュレーションゲームが、その後ＲＰＧ、トレーディングカードゲームが間に入ってボードゲームの流れになってきたのかなと思います。<br />
ここ数年では、ボードゲームが過去に例を見ない盛り上がりを見せていますが、もともとヨーロッパやアメリカでは知育と言ったように<span style="color: #ff0000;">学校教育の分野でもメジャーに活躍しているジャンル</span>です。<br />
まだそこまでには及ばないながら、ようやく日本でも同じ規模とは言えないまでも、成長してきたという印象が強いです。<br />
アナログゲームを扱い始めた頃は、アナログゲームのファン層がある程度限定されていましたから、現在の市場を見ていて、小売として、この<span style="color: #800080;">成長の一助になれたことは喜ばしいことであり、誇らしい</span>ことでもあります。</div>
<h4>自費出版の同人作品への想い</h4>
<div style="background-color: #ffffcc; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">現在のブームになる以前から、個人でゲームを作成されている方はおりましたが、その時の様子を考えると現在は夢のような状況です。<br />
最初の頃のゲームマーケットの来客数は５００名程度でしたが、現在ではビッグサイトで１万人以上も動員できるイベントになりましたし、それだけ業界が成長したのだなと感じています。<br />
印刷コストが下がったりなどの要因もあるのでしょう。<br />
ですがそれ以上に、<span style="color: #0000ff;">日本が持つクリエイター文化がＲＰＧ・ボードゲームにまで波及してきた</span>ことはとても嬉しく思います。<br />
この熱が一過性の物ではなく、<span style="color: #ff0000;">長く続いてほしいと思います</span>。</div>
<h4>盛り上がっている今だからこそ、考えなければいけないこと</h4>
<div style="background-color: #ffffcc; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">取り扱いの場所、例えば<span style="color: #0000ff;">販売経路がほとんどない</span>ことや、専門イベントもまだまだ少ないことをはじめ、ライセンスの問題など、今後考えなければならないことも同時に出てきていると感じています。<br />
例えばゲームマーケットも大きくなり、１日ではじっくりと見て回ることが難しかったり、新作ゲームも次々と発表され、サイクルが早くなってくると、どんどんと入れ替わってしまって、お客様のニーズにぴったりとはまるオススメ作品をご紹介することなどが難しくなってきます。<br />
<span style="color: #ff0000;">名作なのに埋もれてしまう作品</span>も少なくなく、またそういった中から、プレミアがついて高値で取引されてしまうと、クリエイターさんにとっても、買い手さんにとっても良いことが無いなどの状況もあります。<br />
そういった課題にどう取り組んでいくのか、考えなければいけないと思っています。</div>
<h2>改めてお店のご紹介！</h2>
<h3>イエローサブマリン秋葉原ＲＰＧショップはどんなところ？</h3>
<p>ＪＲ秋葉原駅、電気街口から徒歩５分の立地に在るお店です。<br />
営業時間は平日１２時～２１時・土日祝日１１時～２０時で、年中無休。<br />
お店に並ぶ商品は、ＴＲＰＧ・ボードゲームは勿論、メタルフィギュア・ダイス・ゲームアクセサリーなど、幅広く取り扱っております。<br />
ゲームに関して言えば、メーカー品は勿論、インディーズのゲームまで、たくさんの商品をそろえており、総アイテム数は<span style="color: #ff00ff;">実店舗としては国内１番の品ぞろえを誇っています！</span></p>

<a href='https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0353-1.jpg' title="" data-rl_title="" class="rl-gallery-link" data-rl_caption="" data-rel="lightbox-gallery-6"><img width="150" height="150" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0353-1-150x150.jpg" class="attachment-thumbnail size-thumbnail" alt="" decoding="async" loading="lazy" /></a>
<a href='https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0356-1.jpg' title="" data-rl_title="" class="rl-gallery-link" data-rl_caption="" data-rel="lightbox-gallery-6"><img width="150" height="150" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0356-1-150x150.jpg" class="attachment-thumbnail size-thumbnail" alt="" decoding="async" loading="lazy" /></a>
<a href='https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0357-1.jpg' title="" data-rl_title="" class="rl-gallery-link" data-rl_caption="" data-rel="lightbox-gallery-6"><img width="150" height="150" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSCN0357-1-150x150.jpg" class="attachment-thumbnail size-thumbnail" alt="" decoding="async" loading="lazy" /></a>

<h4>スタッフさんにも声が掛けやすいお店です！</h4>
<div style="background-color: #ffffcc; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">最近は、ボードゲームをお求めになるお客様の中には、ちょっと遊んでみたいのだけど、という方も増えてきました。<br />
スタッフは知識も豊富ですので、抽象的でもこんなゲームを探している、などのご相談を頂けましたら、お客様のお好みに合ったゲームをおススメしたりなどのサポートも充実していますので、お気軽にお声掛け頂ければと思います。</div>
<h2>皆さまにメッセージ</h2>
<div style="background-color: #ffffcc; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">イエローサブマリンはＲＰＧ・ボードゲームだけではなくトレーディングカードゲームや模型なども扱う総合ホビーショップです。<br />
その中で当店・秋葉原ＲＰＧショップは専門店ですが、<strong><span style="color: #ff6600;">総合ホビーショップならではの楽しみを皆さまにご提供できる</span></strong>と考えております。<br />
秋葉原にお越しになった際は、当店だけではなく、<span style="color: #ff0000;">秋葉原本店☆ミント</span>や、<span style="color: #0000ff;">マジッカーズ★ハイパーアリーナ</span>にも是非お越しください。<br />
皆さまのお越しを心よりお待ち申し上げます。</div>
<h2>おわりに</h2>
<p>如何でしたか？<br />
昭和６０年に創業してから、今迄ずっと<span style="color: #ff00ff;">アナログゲーム業界の最先端を走ってきた</span><span style="color: #ff6600;"><b>イエローサブマリン</b></span>。<br />
これからの益々の発展も期待しています！<br />
末筆ながら、お忙しい中貴重なお時間を頂き、お話を聞かせて下さったエリアマネージャー神戸様、秋葉原ＲＰＧショップ店長の土屋様には心より御礼申し上げます。<br />
また、最後までお付き合いくださいました皆さまにも、ありがとうございました！</p>
<div class="linkcard"><div class="lkc-external-wrap"><div class="lkc-unlink" title="http://www.yellowsubmarine.co.jp/shop/shop-059.htm"><div class="lkc-card"><div class="lkc-info"><img class="lkc-favicon" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=www.yellowsubmarine.co.jp" alt="" width=16 height=16 /><div class="lkc-domain">www.yellowsubmarine.co.jp</div>&nbsp;<div class="lkc-share"> <div class="lkc-sns-fb">54 Shares</div> <div class="lkc-sns-hb">6 Users</div> <div class="lkc-sns-po">21 Pockets</div></div></div><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img class="lkc-thumbnail-img" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/http%3A%2F%2Fwww.yellowsubmarine.co.jp%2Fshop%2Fshop-059.htm?w=100" alt="" /></figure><div class="lkc-title"><div class="lkc-title-text">店舗情報</div></div><div class="lkc-url"><strike>http://www.yellowsubmarine.co.jp/shop/shop-059.htm</strike></div><div class="lkc-excerpt"></div></div><div class="clear"></div></div></div></div></div>The post <a href="https://revua.jp/atractions-spots/analoggame-sopts/trpg-spot/yellow-submarine-1/">アナログゲームショップの老舗！イエローサブマリンにインタビュー！</a> first appeared on <a href="https://revua.jp">レビュア</a>.]]></content:encoded>
					
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