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	<title>冒険企画局 - レビュア</title>
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	<description>趣味や遊びの情報サイト</description>
	<lastBuildDate>Fri, 30 Jun 2017 12:43:40 +0000</lastBuildDate>
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	<title>冒険企画局 - レビュア</title>
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		<title>『おちゃのこスタジオ』のご紹介</title>
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		<dc:creator><![CDATA[なるねこ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 30 Jun 2017 12:43:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[冒険企画局]]></category>
		<category><![CDATA[conos取扱い商品]]></category>
		<category><![CDATA[TRPG]]></category>
		<category><![CDATA[おちゃのこスタジオ]]></category>
		<category><![CDATA[サイコロフィクション]]></category>
		<category><![CDATA[シノビガミ]]></category>
		<category><![CDATA[マギカロギア]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>サイコロフィクションを楽しもう！ 皆さん、TRPG好きですか？　その中でもどんなシステムをよく遊びますか？ クトゥルフ、アリアンロッド、ダブルクロス、ソードワールド、シノビガミ、マギカロギア……数えきれないくらい沢山のシ…</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h2>サイコロフィクションを楽しもう！</h2>
<p>皆さん、<strong>TRPG好き</strong>ですか？　その中でも<strong>どんなシステム</strong>をよく遊びますか？<br />
クトゥルフ、アリアンロッド、ダブルクロス、ソードワールド、シノビガミ、マギカロギア……数えきれないくらい沢山のシステムがありますよね。<br />
今回はその中でも、<span style="color: #ff6600;"><strong>『サイコロフィクション』</strong></span>というジャンルに重点を置いた、<span style="color: #ff6600;"><strong>『おちゃのこスタジオ』</strong></span>さんの作品をご紹介していきたいと思います。</p>
<h3>おちゃのこスタジオとは？</h3>
<p>紅茶うさぎさん（ツイッターは@teausagi_trpg）が代表を務める<strong>同人TRPGサークル</strong>です。<span style="color: #0000ff;"><strong>サイコロフィクションを主に扱った作品</strong></span>を作ったり、<strong>コンベンションなどを開いたり</strong>といった活動をされています。</p>
<h2>サイコロフィクションとは？</h2>
<p><strong>『冒険企画局』</strong>さんが発行しているTRPGシステムの代表格。<br />
キャラクターシートに横が1～6列、縦が2～12行の66マスの表（サイコロ1個＋2個を振って表現出来る目全て）が記載され、その組み合わせによってキャラクターの能力を表現していたり。<br />
<strong>『表を見ながらダイスを振って、その結果に従う』</strong>という指定が多く、<strong>ダイス目（サイコロ）によって、シナリオが予想外の方向へ<span style="color: #ff6600;">飛んで</span>いきやすい</strong>ため、『サイコロフィクション』、略して『サイフィク』などと呼ばれるものです。</p>
<h3>ここがおススメ</h3>
<p>サイフィクは全体的に<span style="color: #ff6600;"><strong>『ダイス運』に大きく左右されます。</strong></span></p>
<p>なのでデータ的にもかなり<strong>シビア</strong>になりますが、<strong><span style="color: #ff6600;">ダイスさえ振れば話は進む</span>ので、分かりやすい！</strong>　さらに<span style="color: #ff6600;"><strong>予想外のドラマ</strong></span>が生まれやすいのが楽しいところです。</p>
<p>代表作としては<span style="color: #0000ff;">『シノビガミ（忍者）』『マギカロギア（魔法使い）』『インセイン（ホラー）』などなど……</span><br />
ちなみに、<strong>冒険企画局さんはサイフィク以外にも</strong>、<span style="color: #0000ff;">『迷宮キングダム』、『ロストロイヤル』、『転生三国志』等</span><strong>様々なシステムを出しておられます。</strong>どれも個性的で面白いので、試してみても損はないと思いますよ。</p>
<h2>おちゃのこスタジオ制作のアイテム</h2>
<h3>コノスの一押し！　『六分儀ウォーカー』</h3>
<p>よーし、ちょっとサイフィクにも手を出してみようかな！　と思ったそこのアナタ。<span style="color: #ff6600;"><strong>まずおススメしたいシナリオ集</strong></span>があります。<br />
<strong>サイコロフィクションツアーガイド「六分儀ウォーカー」！</strong></p>
<p><img decoding="async" fetchpriority="high" class="alignnone size-medium wp-image-7792" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DSC_0948-510x600-1-420x494.jpg" alt="" width="420" height="494" /></p>
<p>こちらはGMが1人とプレイヤーが2人いればお手軽に遊べる、軽いシナリオが集められたシナリオ集ですが。<br />
収録されているシステムは、<strong>なんと！</strong><br />
<span style="color: #ff6600;"><strong>「ピーカーブー」「インセイン」「シノビガミ」「マギカロギア」「カードランカー」「ビギニングアイドル」「ブラッドムーン」</strong></span><strong>の</strong><strong>全7種類！</strong></p>
<p>・とりあえずルールブックを基本だけ手に入れてお試しで遊んでみる時に便利！<br />
・7本入って一冊千円（データ版なら800円）というお値打ち価格！<br />
・プレイヤー募集も少数でOK！</p>
<p><strong><span style="color: #0000ff;">三拍子揃ったコノスの一押しです！</span></strong></p>
<h2>他にもリプレイやコマ用チップなど</h2>
<p>おちゃのこスタジオさんでは、それ以外にもリプレイ、シナリオなど色々なアイテムを扱っています。</p>
<h3>シノビガミリプレイ『Fate／The Wish』</h3>
<h3><img decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-7806" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/cover_72-1-420x278.png" alt="" width="420" height="278" /></h3>
<p>英霊と魔術師が「六分儀市」に集い、それぞれの【願い】をかけて戦う<span style="color: #ff6600;"><strong>Fateシノビガミ</strong></span>。<br />
<strong>2回分の聖杯戦争を綴った、大ボリュームのリプレイ！</strong></p>
<p>なんと、紹介動画も作られているそう。<strong>すごい！（下記リンクあり）</strong></p>
<h3>シノビガミリプレイ＆シナリオ『Trick or Treasure!?』</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-7790" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/0f493927872e95d047dc618d604b87da-510x600-1-420x494.png" alt="" width="420" height="494" /></p>
<p>怪盗＆探偵もののシナリオ・リプレイ集です。</p>
<h3>魔導書大戦マギカロギア『元型チップ』</h3>
<p><img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-medium wp-image-7805" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DDGueBlV0AADpZM-1-420x494.jpg" alt="" width="420" height="494" /></p>
<p>ブロック、ブーストなど<span style="color: #ff6600;"><strong>元型の持つ能力がアイコンで見えて分かりやすい！</strong></span></p>
<h4>実はポーン用チップとして優秀！</h4>
<p>これ、本来は<span style="color: #ff6600;"><strong>魔法使いが召喚する『元型』という使い魔を分かりやすく示すためのもの</strong></span>なのですが。<br />
マギカロギアに限らず、他のシステムでも使い回せる<strong>便利グッズ</strong>だったりするんですよ。</p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong>アイコンも可愛い</strong></span>ですし、アクリル製で水や<span style="color: #0000ff;"><strong>汚れにも強く</strong></span>。<br />
なにより<span style="color: #0000ff;"><strong>大きさが、一般的なゲームマップのマス目にぴったり！</strong></span><br />
重ねたり裏返したり、<span style="color: #0000ff;"><strong>ポーンとして非常に使いやすい</strong></span>チップになります。</p>
<p><span style="color: #ff6600;"><strong>1セットあるととっても便利</strong></span>、おススメですよ！</p>
<h2>７月からコノスに並ぶ、新作も色々！</h2>
<h3>マギカロギアリプレイ『紅蓮に咲くリリィクロス』</h3>
<p>既刊ですのでこちらはご存知の方がいるかも？</p>
<p><img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-medium wp-image-7802" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/C1-QGBiUcAAG4SQ-1-1.jpg" alt="" width="298" height="420" /><img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-medium wp-image-7803" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/C1-QJqxUoAASw5n-1-1.jpg" alt="" width="298" height="420" /></p>
<p>『<span style="color: #0000ff;"><strong>四人の魔法使いが〈禁書〉の脅威と〈書籍卿〉の陰謀に挑む！力作のリプレイ</strong></span>です。<br />
掲載のシナリオは、オンラインセッション対応ページにアクセスすると<br />
ハンドアウトやNPC画像をダウンロードすることが可能です。』</p>
<h2>最新作！</h2>
<p><span style="color: #ff6600;"><strong>コミックマーケット（C92)</strong></span>にて、<span style="color: #0000ff;"><strong>東ホ08a「ねじきりだいす。」様、東ム39a「七星の剣」様</strong></span>にて<strong>委託販売される予定</strong>の新版です。</p>
<h3>マギカロギアシナリオ集『花鳥風月』</h3>
<p><img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-medium wp-image-7801" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DDagSDnV0AAGnFm-1-420x294.jpg" alt="" width="420" height="294" /></p>
<p>『テーマコンベンション「おちゃこん！」＆「おちゃこん！！」で開催された、<br />
<strong>「花」「鳥」「風」「月」をテーマとしたシナリオを</strong><span style="color: #0000ff;"><strong>どどーんと7本</strong></span>収録！<br />
しかも、ハンドアウトやテキストデータは専用ページでダウンロードが可能です。』</p>
<h3>マギカロギアシナリオ集『旧図書館目録』</h3>
<p><img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-medium wp-image-7804" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/06/DDabQahU0AA3u8_-1-420x291.jpg" alt="" width="420" height="291" /></p>
<p>『テーマコンベンション「おちゃこん！増刊号」で開催された、<br />
<strong>「旧図書館」を舞台としたシナリオを<span style="color: #0000ff;">4本</span></strong>収録。<br />
こちらもハンドアウトやテキストデータは専用ページでダウンロードが可能です。』</p>
<h2>紅茶うさぎさんからの一言</h2>
<p>こちらの記事を書くとお話をしたら、紅茶うさぎさんから皆さんへのコメントを頂けました！</p>
<p><strong><span style="color: #000080;">ご紹介ありがとうございます！<span style="color: #ff6600;">サークルおちゃのこSTUDIO<span style="color: #000080;">の</span>紅茶うさぎ</span>です。</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #000080;">サイコロフィクションシリーズが大好きです！ すこし異色（？）の<span style="color: #ff6600;">サイコロフィクションツアーガイド「六分儀ウォーカー」</span>は、<span style="color: #ff6600;">TRPGをやりたい！　<span style="color: #000080;">と思っても、</span><span style="color: #0000ff;">なかなか一緒に遊ぶメンバーを集めるのがむずかしい……<span style="color: #000080;">という人が<span style="color: #0000ff;">けっこういる</span>と聞いて作ったもの</span></span></span>です。</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #000080;">お友達を<span style="color: #ff6600;">沼に沈めたい</span>人や、<span style="color: #ff6600;">GM第一歩の敷居が高い</span>という人。そんな人たちが、サイコロフィクションの世界を渡り歩く旅行雑誌としてばりばり活用してくれたら嬉しいなぁと思います。</span></strong><br />
<strong><span style="color: #000080;"> 勿論、<span style="color: #ff6600;">普通にシナリオ集としても役立つ</span>はず！</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #000080;"><span style="color: #ff6600;">夏コミの新作はマギカロギアのシナリオ集と元型コマ</span>。大判基本ルールブックが発売されたマギカロギアを、たっぷり遊んでくださいね！</span></strong><br />
<strong><span style="color: #000080;"><span style="color: #ff6600;"> コマは、自分が欲しかったので作ってみました</span>。セッションで実際使っていますが、<span style="color: #ff6600;">すごく便利</span>です。</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #000080;">――といった具合に、<span style="color: #ff6600;">自分がおもしろいと思うもの</span>を気ままに作っているので<span style="color: #ff6600;">「オススメの作品は何ですか？」</span>と聞かれたら<span style="color: #ff6600;">「個人差はありますが全部オススメです！」</span>とお答えします。<span style="color: #ff00ff;">どやー。</span></span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #000080;">興味をひくものがあれば是非お手に取って、おたのしみいただけたら幸いです。<span style="color: #ff6600;">そして一緒にあそびましょう♪</span></span></strong></p>
<p>紅茶うさぎさん、ありがとうございました！</p>
<h2>おわりに</h2>
<p>いかがでしたか？　紹介するものがたくさんで、長くなりましたが（笑）。<br />
これだけシナリオやグッズがあるなら、遊べそうな気がしてきませんか？</p>
<p>TRPG関連の書籍やグッズを扱う同人サークルさんはたくさんありますが、こちらの<strong>おちゃのこスタジオさんはサイコロフィクションに強い</strong>ところですよ！<br />
<span style="color: #ff6600;"><strong>冒険企画局さんが好きな方は、ぜひ注目してみてはいかがでしょうか。</strong></span><br />
皆さま、最後までお付き合いありがとうございました。</p>
<h3>関連リンク</h3>
<p>コノス　おちゃのこスタジオ商品ページ<br />
<div class="linkcard"><div class="lkc-external-wrap"><a class="lkc-link no_icon" href="https://conos.jp/product-brands/teausagi/" target="_blank" rel="external noopener"><div class="lkc-card"><div class="lkc-info"><img class="lkc-favicon" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=conos.jp" alt="" width=16 height=16 /><div class="lkc-domain">コノス</div></div><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img class="lkc-thumbnail-img" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fconos.jp%2Fproduct-brands%2Fteausagi%2F?w=100" alt="" /></figure><div class="lkc-title"><div class="lkc-title-text">おちゃのこSTUDIO ブランド - コノス</div></div><div class="lkc-url">https://conos.jp/product-brands/teausagi/</div><div class="lkc-excerpt"></div></div><div class="clear"></div></div></a></div></div>
<p>六分儀ウォーカーについてもっと詳しく！<br />
<div class="linkcard"><div class="lkc-internal-wrap"><a class="lkc-link no_icon" href="https://revua.jp/items/analoggame-items/trpg-books/rokubungi"><div class="lkc-card"><div class="lkc-info"><img class="lkc-favicon" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=revua.jp" alt="" width=16 height=16 /><div class="lkc-domain">レビュア</div></div><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img class="lkc-thumbnail-img" src="//revua.jp/wp-content/uploads/2017/01/58e2bb329077abadd3d006380fab8b76-1-150x150.jpg" alt="" /></figure><div class="lkc-title"><div class="lkc-title-text">【六分儀ウォーカー】１冊で7冊分！サイコロフィクションご用達ツアーガイド！！</div></div><div class="lkc-url">https://revua.jp/items/analoggame-items/trpg-books/rokubungi</div><div class="lkc-excerpt">「六分儀ウォーカー」をご存じですか？ 「六分儀ウォーカー」とは、2016年8月13日に産声をあげた雑誌です。 しかも、ただの雑誌ではありません。 サイコロフィクションのシステムから7つを選び出した7システム分のシナリオ集なのです。また、フルカラー贈るシステムの紹介は必見です！ サイコロフィクションに興味のある方は買って損なしの一冊となっています。 では、とてもお得なこの1冊の特徴をご紹介していきましょう。【「サイコロフィクション」とは？】冒険企画局さんで発売されているTRPGのシステムのことです。 多種多様な世...</div></div><div class="clear"></div></div></a></div></div>
<p>紅茶うさぎさんのブログ<br />
<div class="linkcard"><div class="lkc-external-wrap"><a class="lkc-link no_icon" href="http://teausagi.blog.shinobi.jp" target="_blank" rel="external noopener"><div class="lkc-card"><div class="lkc-info"><img class="lkc-favicon" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=teausagi.blog.shinobi.jp" alt="" width=16 height=16 /><div class="lkc-domain">teausagi.blog.shinobi.jp</div>&nbsp;<div class="lkc-share"> <div class="lkc-sns-fb">2 Shares</div></div></div><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img class="lkc-thumbnail-img" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/http%3A%2F%2Fteausagi.blog.shinobi.jp?w=100" alt="" /></figure><div class="lkc-title"><div class="lkc-title-text">迷子探偵はTeaTime </div></div><div class="lkc-url">http://teausagi.blog.shinobi.jp</div><div class="lkc-excerpt">TRPGとかイロイロ。</div></div><div class="clear"></div></div></a></div></div>
<p>『Fate／The Wish』紹介動画<br />
<div class="linkcard"><div class="lkc-external-wrap"><a class="lkc-link no_icon" href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm27845392/" target="_blank" rel="external noopener"><div class="lkc-card"><div class="lkc-info"><img class="lkc-favicon" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=www.nicovideo.jp" alt="" width=16 height=16 /><div class="lkc-domain">ニコニコ動画</div></div><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img class="lkc-thumbnail-img" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/http%3A%2F%2Fwww.nicovideo.jp%2Fwatch%2Fsm27845392%2F?w=100" alt="" /></figure><div class="lkc-title"><div class="lkc-title-text">【C89新刊】Fate×シノビガミリプレイ『Fate/The Wish』第十二次鯖紹介動画</div></div><div class="lkc-url">http://www.nicovideo.jp/watch/sm27845392/</div><div class="lkc-excerpt">【C89新刊】Fate×シノビガミリプレイ『Fate/The Wish』第十二次鯖紹介動画  C89新刊　Fate×シノビガミ！リプレイ本『Fate/The Wish』「こかげ書店」様にて委託通販開始しました...</div></div><div class="clear"></div></div></a></div></div>
<p>冒険企画局<br />
<div class="linkcard"><div class="lkc-external-wrap"><a class="lkc-link no_icon" href="http://www.bouken.jp" target="_blank" rel="external noopener"><div class="lkc-card"><div class="lkc-info"><img class="lkc-favicon" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=www.bouken.jp" alt="" width=16 height=16 /><div class="lkc-domain">www.bouken.jp</div>&nbsp;<div class="lkc-share"> <div class="lkc-sns-tw">3 Posts</div> <div class="lkc-sns-fb">2 Shares</div> <div class="lkc-sns-hb">14 Users</div> <div class="lkc-sns-po">2 Pockets</div></div></div><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img class="lkc-thumbnail-img" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/http%3A%2F%2Fwww.bouken.jp?w=100" alt="" /></figure><div class="lkc-title"><div class="lkc-title-text">Adventure Planning Service Website</div></div><div class="lkc-url">http://www.bouken.jp</div><div class="lkc-excerpt"></div></div><div class="clear"></div></div></a></div></div>The post <a href="https://revua.jp/items/analoggame-items/trpg-books/bouken/walker-otya/">『おちゃのこスタジオ』のご紹介</a> first appeared on <a href="https://revua.jp">レビュア</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>内容盛りだくさん！！ゲームジャンボリー５号</title>
		<link>https://revua.jp/items/analoggame-items/trpg-books/bouken/gamejamboree5/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[逆立ちくらげ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 26 May 2017 13:10:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[冒険企画局]]></category>
		<category><![CDATA[ゲームジャンボリー]]></category>
		<category><![CDATA[ゲームマーケット２０１７]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://revua.jp/?p=7482/</guid>

					<description><![CDATA[<p>ゲームマーケット２０１７春に合わせて発売された、ゲームジャンボリー５号。 ４号に続き、今号もとっても濃密な内容でお送りしております。 今回は、そんなゲームジャンボリー５号を抜粋して皆さまにご紹介いたします！ オールカラー…</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>ゲームマーケット２０１７春に合わせて発売された、ゲームジャンボリー５号。<br />
４号に続き、今号もとっても濃密な内容でお送りしております。<br />
今回は、そんなゲームジャンボリー５号を抜粋して皆さまにご紹介いたします！</p>
<h2>オールカラー！アナログゲームの情報がいっぱい！！</h2>
<h3><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffdddd 60%);">ゲームジャンボリーとは</span></h3>
<p>２０１５年の春のゲームマーケットで創刊し、以降半年ごと刊行している、アナログゲームの情報がぎゅぎゅっと詰まった雑誌になります。<br />
前号の４号から、冒険企画局さんでの発行になりました。</p>
<h3><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffdddd 60%);">ここでしか読めない情報ばかり！　特別付録もパワーアップ！</span></h3>
<p>冒険企画局さんでの発行ですが、その内容は冒険企画局さんのものだけにとらわれず、おもしろいゲーム、魅力的なイベントや特別対談インタビューなど、幅広く気になる情報をお届けしています。<br />
また、４号にも素敵な付録がありましたけれど、今号では更にパワーアップした別冊の特別付録がついております！<br />
隅から隅まで見逃せないゲームジャンボリー５号、必見です！</p>
<p><a href="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/05/1495199859773-1-1.jpg" data-rel="lightbox-image-0" data-rl_title="" data-rl_caption="" title=""><img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-7532 size-medium" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/05/1495199859773-1-420x342.jpg" alt="" width="420" height="342" /></a></p>
<h2>大注目！　「りゅうたま」の魅力をご紹介！　朱鷺田先生描き下ろし小説！　特別付録のカードゲーム！！</h2>
<h3><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffdddd 60%);">人生に１度、胸躍る旅に出る～「りゅうたま」</span></h3>
<h4>１０年前の色あせない作品</h4>
<p>「りゅうたま」は２００７年１２月にジャイブから発売された、四季を司る４匹の竜によって生まれた世界を舞台にした、季節と竜と旅がテーマのファンタジーＴＲＰＧ作品です。<br />
どこか懐かしくほっこりする優しいイラストと、ですます調のやわらかな文章で構成されたルールで展開しつつ、けれど本筋にもなる旅は時に過酷な状況にもなる、バランスのとれた良い作品です。<br />
昨年夏、北米最大のＲＰＧの祭典「ＧＥＮＣＯＮ」では英語版が表紙イラスト部門とファミリーゲーム部門でノミネートされ、ファミリーゲーム部門で見事銀賞に輝きました。<br />
フランス語版・英語版・スペイン語版が既に出版、現在は中国語版・ポルトガル語版の翻訳中などと、海外でも大絶賛されています。</p>
<h4>必見！ロングインタビュー！！</h4>
<p>ゲームジャンボリー５号では、そんな「りゅうたま」のデザイナー岡田篤宏さんと、中国語版の翻訳スタッフｍｉａｏさんへのロングインタビューが、４ページにわたって紹介されています！<br />
ここでしか読めない話が盛りだくさん！今後の気になる展望もご紹介！<br />
また、「りゅうたま」そのものも２ページにわたって紹介されていますので、是非ご一読ください！</p>
<h3><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffdddd 60%);">朱鷺田先生描き下ろし　クトゥルフ小説！</span></h3>
<h4>ロスト・テイルズ・オブ・クトゥルフ：ダンウィッチ・オブ・ザ・デッド～小説</h4>
<p>「ロスト・テイルズ・オブ・クトゥルフ：ダンウィッチ・オブ・ザ・デッド」のオリジナル小説が８ページにて掲載されています！<br />
「ロスト・テイルズ・オブ・クトゥルフ：ダンウィッチ・オブ・ザ・デッド」は、手札１枚でゲームをプレイする、ロストレガシーライセンスを取得したカードゲームです。<br />
この小説は、そのカードゲームのモチーフとなっている物語。<br />
イラストは勿論、弘司先生。<br />
ゲームには、小説の登場人物やアイテムが登場しますので、遊んだことがある人は勿論、これから遊ぼうと思っている方も必見ですよ！</p>
<h3><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffdddd 60%);">特別付録　「伝説のダイストレイを探せ」</span></h3>
<h4>ダイスがあれば遊べます！</h4>
<p>今号の特別付録はゲームマーケット非公式スタンプラリー企画の別冊付録です。<br />
ゲームマーケットは終わってしまったのだから、別冊付録があっても・・・とお思いの貴方、はっきり申し上げて甘いです！<br />
今回の別冊付録は、「伝説のダイストレイを探せ」のタイトルが付けられており、なんとカードゲームとして遊べるのです！！<br />
紙もしっかりした作りになっていますので、ハサミで切り離せば、あとは６面ダイスが１個あれば遊べます♪<br />
カードの大きさも、一般的なスリーブにぴったり入るサイズです。<br />
是非スリーブに入れて、末永く遊んでください！</p>
<h4>ロストレガシーライセンス取得ゲーム！</h4>
<p>ロストレガシーライセンス、朱鷺田先生の小説をご紹介した時にも出てきた単語です。<br />
ロストレガシーライセンス、とは、言わずと知れたカードゲーム、ロストレガシーシリーズの基本システムを踏襲し、自由にゲームデザインが出来る企画です。<br />
ロストレガシーシリーズは、ルールは簡単ですが奥が深く、何度も繰り返し遊んでも別の展開になって全然飽きないのが特徴。<br />
付録ですが本気です、まさに「特別付録」の名にふさわしい、永久保存版ですよ！</p>
<h2>こちらも注目！　３Ｄプリンタでオリジナルのコマ作り　ＶＲボードゲーム体験記コミック</h2>
<h3><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffdddd 60%);">３Ｄプリンタを使ってみよう！</span></h3>
<h4>丁寧な手順説明で判りやすい♪</h4>
<p>３Ｄプリンタ。<br />
個人的にもとっても気になるものなのですが、いかんせん知識と技術がなくて・・・と思っておりました。<br />
ですが、朗報！<br />
専用ソフトが必要にはなりますが、入門編の「平面の形状を押し出して立体にする」手法が判りやすく解説されています！<br />
ふむふむなるほど、本当に判りやすい！！</p>
<h4>応用すればこんなことも！？</h4>
<p>因みに、コノスでは３Ｄプリンタで作成された、ＬＡＲＰで安全に使用できる、とってもカッコいい剣も取り扱う予定があります！<br />
こちらも要チェックですよ！！</p>
<h3><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffdddd 60%);">アナログゲームでバーチャルリアリティ？</span></h3>
<h4>「モニャイの仮面」をコミックで！</h4>
<p>時代はバーチャルリアリティ。<br />
なので、ボードゲームもＶＲなのです！<br />
スマホアプリ「も」使ったボードゲーム、「モニャイの仮面」体験記をコミックでご紹介！<br />
噂には聞いていたけど、どんなゲームか気にはなっていたけど・・・と言う方、必見です！<br />
うわぁとっても楽しそう！！</p>
<h2>終わりに</h2>
<p>如何でしたか？<br />
今回は抜粋でお送りしましたが、他にもおススメ新作情報など盛りだくさん！<br />
どの記事も素敵で全部を細かくご紹介したくなる、濃密な内容でお得感しかないゲームジャンボリー５号。<br />
広告すらも読んでいて楽しい雑誌です。（特別付録も勿論オールカラーです！）<br />
こちら、コノスでも取り扱っております。<br />
是非、お求めくださいませ！</p>
<div class="linkcard"><div class="lkc-external-wrap"><div class="lkc-unlink" title="https://conos.jp/products/gamejamboree5/"><div class="lkc-card"><div class="lkc-info"><img class="lkc-favicon" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=conos.jp" alt="" width=16 height=16 /><div class="lkc-domain">コノス</div></div><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img class="lkc-thumbnail-img" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fconos.jp%2Fproducts%2Fgamejamboree5%2F?w=100" alt="" /></figure><div class="lkc-title"><div class="lkc-title-text">ゲームジャンボリー 5号 - コノス</div></div><div class="lkc-url"><strike>https://conos.jp/products/gamejamboree5/</strike></div><div class="lkc-excerpt">話題のアナログゲーム専門情報誌、第5号となります。</div></div><div class="clear"></div></div></div></div></div>The post <a href="https://revua.jp/items/analoggame-items/trpg-books/bouken/gamejamboree5/">内容盛りだくさん！！ゲームジャンボリー５号</a> first appeared on <a href="https://revua.jp">レビュア</a>.]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>【気になるゲームが盛り沢山！】ゲームジャンボリー第4号を読んでみました</title>
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		<dc:creator><![CDATA[甲骨墓場]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 14 Feb 2017 12:25:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[冒険企画局]]></category>
		<category><![CDATA[conos取扱い商品]]></category>
		<category><![CDATA[TRPG]]></category>
		<category><![CDATA[アナログゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[ゲームマーケット]]></category>
		<category><![CDATA[ゲームマーケット2016秋]]></category>
		<category><![CDATA[ゲムマ]]></category>
		<category><![CDATA[どどんとふ]]></category>
		<category><![CDATA[ボードゲーム]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>&#160; ゲームマーケット2016秋にて発売された雑誌「ゲームジャンボリー4号」。 この一冊には2016年を盛り上げたホットな情報がつまっています。 さっそく気になるその内容をみてみましょう！ ※この４号から冒険企画…</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p style="padding-left: 30px;">ゲームマーケット2016秋にて発売された雑誌「<strong>ゲームジャンボリー4号</strong>」。<br />
この一冊には2016年を盛り上げたホットな情報がつまっています。<br />
さっそく気になるその内容をみてみましょう！<br />
※この４号から冒険企画局様からの発行となってますます内容が充実しています。<br />
収録内容はこちら！！</p>

<div style="background-color: #fff5ff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">
<h3>【全方位カルチャー発信型アイドル「やおよろズ」】</h3>
</div>
<p style="padding-left: 30px;">結成5年目を突入した「<strong>やおよろズ</strong>」というグループへのインタビュー記事です。<br />
全方位の意味、彼女らの普段の活動、彼女たちの人物像がひも解かれていきます。<br />
想像力・行動力ともにパワフルな彼女たちの2017年の企画もちらっと･･･？</p>
<p style="padding-left: 30px;">インタビュー者：小町みゆき様（冒険企画局）</p>
<div style="background-color: #fff5ff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">
<h3>【世界最大級ボードゲームイベント「シュピール」おすすめ紹介】</h3>
</div>
<p style="padding-left: 30px;">毎年、ドイツで行われるボードゲームイベント「エッセン・シュピール」で発見されたゲームの紹介記事です。<br />
世界の新作を知る素敵な記事であり、実際に遊んでみたくなる「わくわく」がつまっております。<br />
どんなゲームが紹介されているかは、お手元に届きましたらご確認くださいませ！</p>
<p style="padding-left: 30px;">著：タナカマコト様（テンデイズゲームズ代表）</p>
<div style="background-color: #fff5ff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">
<h3>【新作ゲーム紹介　<a href="http://www.groupsne.co.jp/">グループSNE</a>】</h3>
</div>
<p style="padding-left: 30px;">新作ゲームの特集記事です。<br />
<a href="http://www.groupsne.co.jp/">グループSNE</a>の代表作には『ロードス島戦記』『ソード・ワールド』シリーズがあります。<br />
いったいどんな作品が登場するのでしょうね！</p>
<div style="background-color: #fff5ff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">
<h3>【新作ゲーム「ワンドロー」】</h3>
</div>
<p style="padding-left: 30px;">紹介するものは、「メツボウキングダム」という名前のゲームです。<br />
世界観、遊び方、戦略、いったいどういうゲームなのしょうね。<br />
記事必見です！</p>
<p style="padding-left: 30px;">著：常時次人様（操られ人形館代表/ゲームデザイナー</p>
<div style="background-color: #fff5ff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">
<h3>【5周年特集「惨劇RoopeR-５th」】</h3>
</div>
<p style="padding-left: 30px;">繰り返す時間、ループする世界を体験してみませんか？<br />
ループ系惨劇体験型推理ボードゲーム「<strong>惨劇RoopeR</strong>」の特集記事のご紹介です。<br />
５年前にこんなに面白いものが誕生していたのですね。</p>
<p style="padding-left: 30px;">付録として同梱されている「<strong>惨劇Roopeプロモカード</strong>」。<br />
なんとこれは、このゲームを遊ぶシナリオの題材なのです。<br />
５年を経てさらに強化しパワーアップした「<strong>惨劇Roope５th</strong>」の世界、ぜひ触れてみてください！</p>
<p style="padding-left: 30px;">著：BakeFire様（BakaFire Party代表）</p>
<div style="background-color: #fff5ff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">
<h3>【デザイナーおすすめゲーム３選】</h3>
</div>
<p style="padding-left: 30px;">掘り出し物のゲームをご紹介という記事です。<br />
実際に遊んでみた感想も添えているので、読んでいてやってみたくなります！</p>
<p style="padding-left: 30px;">著：安田均様（株式会社グループSNE代表取締役社長）</p>
<div style="background-color: #fff5ff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">
<h3>【あそびにん商売する】</h3>
</div>
<p style="padding-left: 30px;">マイルドなタッチの絵でおくられるゲームをわいわい遊んでいる様子を描いた漫画です。<br />
今回はどんなゲームを遊んでいるのでしょうね！<br />
必見ですぞ！</p>
<p style="padding-left: 30px;">絵：田中としひさ様（イラストレーター）</p>
<div style="background-color: #fff5ff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">
<h3>【2016年上半期のボードゲーム市場】</h3>
</div>
<p style="padding-left: 30px;">イエローサブマリンでのボードゲームの市場のデータ発表！<br />
いったいどんなものが大人気だったのでしょうね！<br />
思い出に浸りつつ、まだ見逃していたものに出会える瞬間です。</p>
<p style="padding-left: 30px;">著：朱鷺田祐介様（TRPGデザイナー）</p>
<div style="background-color: #fff5ff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">
<h3>【ミニチュアを塗ってみようぜ初級編】</h3>
</div>
<p style="padding-left: 30px;">ミニチュアをうまく塗るコツがまとめられています。<br />
使う道具や工夫。<br />
もっときれいにミニチュアを塗りたい！<br />
ミニチュアを塗ってみたい！<br />
という方にオススメの記事です。</p>
<p style="padding-left: 30px;">著：猫目秋様（「魔王」）</p>
<div style="background-color: #fff5ff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">
<h3>【ウィッチクエスト・ゲームブック】</h3>
</div>
<h4>ウィッチクエストとは、ほのぼのマジックガール育成記</h4>
<p style="padding-left: 30px;"><strong>ウィッチクエスト</strong>とは、1991年に発表されたTRPGのひとつです。<br />
新米魔女、またはそのお供の魔女猫となって、困っている人を助けていきます。<br />
出会いと人助け、ほのぼのとした雰囲気の中、魔女と魔女猫は成長していくという<span style="text-decoration: underline;">あったかな物語</span>を紡ぐことができる素敵なゲームです。</p>
<h4>ゲームブックとは、おひとり様冒険記</h4>
<p style="padding-left: 30px;">分かれ道があります。<br />
右側には森が見えます。左側には川が見えます。<br />
あなたはどちらを選びますか？</p>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="text-decoration: underline;"><strong>行動を選択するのは、読者であるあなたです。</strong></span></p>
<p style="padding-left: 30px;">ゲームブックとは、質問に読み進めていくと発生する分岐点を選び、その箇所に移動してまた読み進めていくという遊び方をする本のことを言います。<br />
TRPGで言うなら、ゲームマスター（ストーリーテラー）の役割を本が担っているというイメージですね。<br />
このゲームブックの最大の特徴として、一人でも遊べるという点があります。</p>
<h4>ウィッチクエストとゲームブックがコラボした！</h4>
<p style="padding-left: 30px;">というわけで、今回、このコラボ作品「<strong>はじめてのねこさがし</strong>」が収録されています。<br />
原作の絵師である<strong>九月姫様</strong>が描かれたカードも必見です。<br />
<span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffdddd 60%);">ウィッチクエストの世界観、あたたかな絵、ゲームブックの物語創造感。</span><br />
実際に読んで体験してみてほしいですね。<br />
そして、ウィッチクエストの今後の動きにもこうご期待でございます！！</p>
<p style="padding-left: 30px;">著：星宮すみれ様（冒険企画局）<br />
絵：九月姫様</p>
<div style="background-color: #fff5ff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">
<h3>【ゆるるふの呼び声】</h3>
</div>
<p style="padding-left: 30px;">ツイッターやサイトで大人気のイラストレーター<a href="https://twitter.com/namakoz01">海野なまこ</a>様の新作四コマがフルカラーで収録されています！<br />
クトゥルフ神話TRPGのクトゥルフ様ののんびりほわほわな日常をとくとご堪能くださいませ！<br />
<a href="https://twitter.com/namakoz01">海野なまこ</a>様のサイト「<a href="http://namakoya.futene.net/">なまこや</a>」もほっこりいたしますよ！</p>
<div style="background-color: #fff5ff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">
<h3>【「どどんとふ」の使い方】</h3>
</div>
<p style="padding-left: 30px;">個人的に大注目、「どどんとふ」の使い方の記事です。<br />
どどんとふ作者の<a href="https://twitter.com/torgtaitai?lang=ja">たいたい竹流様</a>が紹介するどどんとふのお話。<br />
今や数千人が利用する、無料のTRPGオンライン・セッションツールの機能がまとめられています！<br />
どういうものなのかなと興味のある方におすすめです！</p>
<div style="background-color: #fff5ff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">
<h3>【まとめ：わたしのかんそう】</h3>
</div>
<p style="padding-left: 30px;">どどんとふの記事につられて購入してみたところ、TRPG以外にも強烈に面白い存在があるのだと教えてもらえた素敵な雑誌でした。<br />
<span style="color: #ff0000;">全ページオールカラー</span>である点も、見ていて楽しかったです。</p>
<p style="padding-left: 30px;">「<strong>惨劇RoopeR-５th</strong>」のシナリオといってもよい特別なカードがついてきますし、「ウォッチクエストのゲームブック」で気になる世界観を体験できたという点も買って本当によかったと思いました。<br />
通販でも購入できるようなので、ぜひお持ちでない方は、ご紹介できなかった内容の部分までしっかりと満喫していただきたいなと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="background-color: #f5ffff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">名称　ゲームジャンボリー 4号<br />
販売元　冒険企画局<br />
定価　650円<br />
（<a href="https://conos.jp/products/gamejamboree/">コノスで買う</a>）</div>The post <a href="https://revua.jp/items/analoggame-items/trpg-books/bouken/gamejamboree2016-04/">【気になるゲームが盛り沢山！】ゲームジャンボリー第4号を読んでみました</a> first appeared on <a href="https://revua.jp">レビュア</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>【六分儀ウォーカー】１冊で7冊分！サイコロフィクションご用達ツアーガイド！！</title>
		<link>https://revua.jp/items/analoggame-items/trpg-books/rokubungi/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[甲骨墓場]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2017 09:20:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[TRPG関連書籍]]></category>
		<category><![CDATA[冒険企画局]]></category>
		<category><![CDATA[TRPG]]></category>
		<category><![CDATA[オンラインセッション]]></category>
		<category><![CDATA[サイコロフィクション]]></category>
		<category><![CDATA[シナリオ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>「六分儀ウォーカー」をご存じですか？ 「六分儀ウォーカー」とは、2016年8月13日に産声をあげた雑誌です。 しかも、ただの雑誌ではありません。 サイコロフィクションのシステムから7つを選び出した7システム分のシナリオ集…</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p style="padding-left: 30px;"><span style="font-size: 14pt;">「六分儀ウォーカー」をご存じですか？</span><br />
<span style="text-decoration: underline; font-size: 14pt;"> <strong>「六分儀ウォーカー」とは、2016年8月13日に産声をあげた雑誌です。</strong></span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> しかも、ただの雑誌ではありません。</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> <strong><a href="http://www.bouken.jp/pd/sf/index.html">サイコロフィクション</a>のシステムから7つを</strong><strong>選び出した7システム分のシナリオ集なのです。<br />
</strong>また、<strong><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffffcc 60%);">フルカラー贈るシステムの紹介は必見です！</span></strong></span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> サイコロフィクションに興味のある方は買って損なしの一冊となっています。</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> では、とてもお得なこの1冊の特徴をご紹介していきましょう。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"></span></p>
<h3 style="background-color: #fff5ff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;"><span style="font-size: 14pt;">【「<a href="http://www.bouken.jp/pd/sf/index.html">サイコロフィクション</a>」とは？】</span></h3>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="font-size: 14pt;"><strong>冒険企画局</strong>さんで発売されているTRPGのシステムのことです。</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> 多種多様な世界観がありますので、簡単にご紹介いたしましょう。</span></p>
<h4><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffffcc 60%); font-size: 14pt;">1.<a href="http://www.bouken.jp/pd/pkb/">ご近所メルヒェンRPGピーカーブー</a></span></h4>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="font-size: 14pt;">小学生とオバケがコンビ結成！？</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> ノスタルジーなご近所物語、不可思議な事件をぼくときみとで解決だ！！</span></p>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="text-decoration: underline; font-size: 14pt;">特徴</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> ・子供のころを思い出せる優しい世界観。</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> ・プレイヤーキャラクターが小学生とオバケであり、幅広いロールプレイができます。</span></p>
<h4><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffffcc 60%); font-size: 14pt;">2.<a href="http://www.bouken.jp/pd/sg/">忍術バトルRPG シノビガミ</a></span></h4>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="font-size: 14pt;">使命に生きるのか、それとも愛を取るのか･･･。</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> 使命を達成するために決断せよ、それが忍道である！</span></p>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="text-decoration: underline; font-size: 14pt;">特徴</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> ・現代社会を生きる忍者となって忍びらしい異能力バトルを楽しむことができます。</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> ・表向きの「使命」と真の使命「秘密」があり、濃厚なロールプレイを楽しめます。</span></p>
<h4><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffffcc 60%); font-size: 14pt;">3.<a href="http://www.bouken.jp/pd/mg/">魔道書大戦RPG マギカロギア</a></span></h4>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="font-size: 14pt;">運命の絆がほどけて消えてしまわないうちに封印を。</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> 邪悪な魔導書をめぐる、魔法使いの苦悩と覚悟の物語！</span></p>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="text-decoration: underline; font-size: 14pt;">特徴</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> ・心躍る素敵な名称の数々！！禁書と書いて「ペイン」と読む･･･最高です。</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> ・「鬱展開自動生成システム」搭載</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> プレイヤーキャラクターの選択の結果、周りの人たちにたやすく悲劇が起こりえます。恐ろしいですね。</span></p>
<h4><span style="font-size: 14pt;">4.<a href="http://www.bouken.jp/pd/san/"><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffffcc 60%);">マルチジャンルホラーRPG インセイン</span></a></span></h4>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="font-size: 14pt;">怪異に愛されし数奇な客人には「秘密」がある･･･。</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> ホラー世界ならなんでもござれ、クトゥルフ神話やSCP、さあさ恐ろしいとの縁を結びましょう？</span></p>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="text-decoration: underline; font-size: 14pt;">特徴</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> ・猜疑心・恐怖・狂気･･･非日常をリアルに描くホラー世界を体験できます。</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> ・「秘密」システムで疑心暗鬼に！狂気に耐えることはできるのかも見どころです！</span></p>
<h4><span style="font-size: 14pt;">5.<a href="http://www.bouken.jp/pd/cr/"><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffffcc 60%);">超次元カードバトルRPG　カードランカー</span></a></span></h4>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="font-size: 14pt;">世界は空前絶後のカードゲームブームに染まっていた。</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> 「ソウルカード」の達人「カードランカー」になって世界を救え！ランカーバトル・ショウダウンッ！！</span></p>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="text-decoration: underline; font-size: 14pt;">特徴</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> ・TRPGだけど、熱いカードバトルができます。</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> ・プレイヤーキャラクターを作成しているのだけど、カードデッキを作っているようなワクワク感があります！</span></p>
<h4><span style="font-size: 14pt;">6.<a href="http://www.bouken.jp/pd/bg/"><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffffcc 60%);">駆け出しアイドルＲＰＧ　ビギニングアイドル</span></a></span></h4>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="font-size: 14pt;">栄光のステージに立てるように頑張る少年少女の物語！</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> 駆け出しアイドルたちはライブやお仕事をして、ファンを集めるのです！！</span></p>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="text-decoration: underline; font-size: 14pt;">特徴</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> ・夢に向かって努力するアイドルの卵たちの熱いロールプレイを楽しめます。</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> ・地道にコツコツ育成していく雰囲気がのちの大成を想像させて心揺さぶられます。</span></p>
<h4><span style="font-size: 14pt;">7.<a href="http://www.bouken.jp/pd/bm/"><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffffcc 60%);">ホラーアクションRPG ブラッドムーン</span></a></span></h4>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="font-size: 14pt;">吸血鬼やおぞましい獣を退治するハンターは今宵も眠れない。</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> 血月の輝く夜、互いの命を、幸せをかけて、極限の狩りを刻むのだ。</span></p>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="text-decoration: underline; font-size: 14pt;">特徴</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> ・激しい戦闘シーンは必見！</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> 部位ごとに体力が設定されており、非常に緊張感のある戦いが体験できます。</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> ・<a href="http://www.bouken.jp/pd/sf/index.html">サイコロ・フィクション</a>シリーズ『ハンターズ・ムーン』と『ブラッド・クルセイド』が統合された世界観です。とてもお得。</span></p>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="font-size: 14pt;"><a href="http://www.bouken.jp/pd/sf/index.html">サイコロフィクション</a>シリーズは、ルールブックにルールだけでなく、どういう風に遊べるのかという見本小説（リプレイ）が同時に掲載されていることも特徴です。</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> ほかにも</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> ・地獄の番組に招待されてしまった！？<a href="http://www.bouken.jp/pd/kd/">リアリティショーRPG キルデスビジネス</a></span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> ・人気ゲーム艦隊これくしょんの提督になろう！<a href="https://ssl.fujimi-trpg-online.jp/kancolle_rpg">艦隊これくしょん-艦これ-艦これRPG</a></span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> などなどございます。</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> どれも遊びたくてウズウズする珠玉の世界観です。</span></p>
<h3 style="background-color: #fff5ff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;"><span style="font-size: 14pt;">【「六分儀ウォーカー」掲載シナリオとシステム】</span></h3>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="font-size: 14pt;">今作では、数あるシステムの中から７つピックアップされています。</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> また、2プレイヤー向けシナリオとなっています。</span></p>
<p style="padding-left: 60px;"><span style="font-size: 18pt;">ピーカーブーより「<em><span style="color: #000000;">真っ<span style="color: #ff0000; font-size: 24pt;">赤</span>なウソとボクらの夕日</span></em>」</span><br />
<span style="font-size: 18pt;"> インセインより「<em><span style="color: #ff6600; font-size: 24pt;">橙</span>花</em>」</span><br />
<span style="font-size: 18pt;"> シノビガミより「<em><span style="color: #ffcc00;"><span style="font-size: 24pt;">黄</span><span style="color: #000000;">昏</span></span>姫</em>」</span><br />
<span style="font-size: 18pt;"> マギカロギアより「<em>響け<span style="color: #00ff00; font-size: 24pt;">緑</span>児の唄</em>」</span><br />
<span style="font-size: 18pt;"> カードランカーより「<em>偽りの<span style="color: #0000ff; font-size: 24pt;">青</span>い鳥</em>」</span><br />
<span style="font-size: 18pt;"> ビギニングアイドルより「<em>Ⅰは<span style="color: #000080; font-size: 24pt;">藍</span>より輝いて</em>」</span><br />
<span style="font-size: 18pt;"> ブラッドムーンより「<em><span style="color: #cc99ff; font-size: 24pt;">紫</span>乃奪歌</em>」</span></p>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="font-size: 14pt;">いかがでしょう。</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> <strong><span style="text-decoration: underline;">七色をモチーフとして作られた素敵なシナリオの数々です。</span></strong></span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> ネタバレになってしまうので詳細はお伝えできませんが、読んでいてとてもワクワクしてしまいました。</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> ぜひ、じかに見ていただきたいですね。</span></p>
<h3 style="background-color: #fff5ff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;"><span style="font-size: 14pt;">「オンラインセッション対応」</span></h3>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="font-size: 14pt;">掲載されているQRコードからオンラインセッション用のデータを閲覧することが出来ます。</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> 友人が近くにいなくても安心ですね！</span></p>
<h3 style="background-color: #fff5ff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;"><span style="font-size: 14pt;">「持ち運びしやすいサイズ」</span></h3>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="font-size: 14pt;">縦：約130ｍｍ</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> 横：約140ｍｍ</span></p>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="font-size: 14pt;">文庫本よりは大きく、単行本よりは小さいサイズです。</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> とても軽く、ルールブックと一緒に運んでもカバンが重くなりません。</span></p>
<h3 style="background-color: #fff5ff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;"><span style="font-size: 14pt;">【まだまだ始動したばかり！！】</span></h3>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="text-decoration: underline; font-size: 14pt;"><strong>以上、<a href="http://www.bouken.jp/pd/sf/index.html">サイコロフィクション</a>ツアーガイド「六分儀ウォーカー」の記念すべき第一号の紹介でした。</strong></span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> サイコロフィクションといっても、こんなに世界観が異なるものがあるのだなぁと改めて驚きます。</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> そして、簡潔ながらもしっかりと書かれているシナリオにますます引きこまれることでしょう。</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> 一冊で7システム分のシナリオが読めるのは、この本だけですよ！</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"> 次号はよりディープな「六分儀ウォーカー」となる予定らしいので、今後も目がはなせないですね！</span></p>
<div style="background-color: #f5fff5; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">発行日　2016年8月13日<br />
発行　　六分儀ウォーカー編集部<br />
A6版 / 26ページ<br />
<a href="https://conos.jp/products/sextant/">（コノスで買う）</a></div>The post <a href="https://revua.jp/items/analoggame-items/trpg-books/rokubungi/">【六分儀ウォーカー】１冊で7冊分！サイコロフィクションご用達ツアーガイド！！</a> first appeared on <a href="https://revua.jp">レビュア</a>.]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>王国再興を目指し、2つの道に対する決断を行う「ロストロイヤル」</title>
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		<dc:creator><![CDATA[三架月]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 Jan 2017 13:05:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[TRPG関連書籍]]></category>
		<category><![CDATA[アナログゲーム｜アイテム]]></category>
		<category><![CDATA[冒険企画局]]></category>
		<category><![CDATA[TRPG]]></category>
		<category><![CDATA[うらべ壱鉄]]></category>
		<category><![CDATA[ロストロイヤル]]></category>
		<category><![CDATA[冒企]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>魔物溢れるログレス島が舞台の、幼き主君とその騎士の物語 物語には逆境から始まるものもしばしば見られます。そしてこの作品に置いても始まりは逆境の中にあります―― 国王が魔王に打ち倒され、騎士たちが仕える主君はまだ幼く力も無…</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h2>魔物溢れるログレス島が舞台の、幼き主君とその騎士の物語</h2>
<p>物語には逆境から始まるものもしばしば見られます。そしてこの作品に置いても始まりは逆境の中にあります――<br />
国王が魔王に打ち倒され、騎士たちが仕える主君はまだ幼く力も無い。それでも騎士達は主君を護り、国を取り戻す為に戦うのです。<br />
そしてしばしば幼き主君には選ばねばならない2つの道が示される事になるでしょう。その道に対し、騎士達はそれぞれの意見を述べ、主君の助けとなるべく奮闘する――<br />
共に支え合いながらも、時に違う意見をぶつけ合い苦渋の選択の先を示す事になるのです。<br />
そんな騎士として復興への旅路を進んでいくTRPG作品が、この「ロストロイヤル」です。</p>

<h3 style="background-color: #f5ffff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">従来の冒険企画局とは一味違う、うらべ壱鉄氏の新システムが光る</h3>
<p>冒険企画局のルールブックと言えば、真っ先に思い浮かぶ物がいわゆる「サイコロ・フィクション」の形式。<br />
個性や興味等を表にして、判定に使うキャラクターシート用の表を用いたシステムですが……<br />
本作のシステムはうらべ壱鉄氏がメインとなり手掛けた、今までとは全く違う独自のものとなっています。<br />
隠すのではなく表明して意見を交わす為のハンドアウト、独特なダイスボーナス、自らの得意とする戦場や戦い方の選択等々……<br />
反撃の狼煙を上げる世界にマッチしたゲームシステムに仕上がっています！</p>
<h4><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffdddd 60%);">『命運』と『宣誓』にて主君が選ぶべき道を示す</span></h4>
<p>例えば王と共に目的地に向かう際、多くの敵が居る危険地帯を突破する事で民を勇気付ける事ができるかもしれない。<br />
或いは目立たない道を通り手薄な所を通る事で、主君の安全が図れるかもしれない。<br />
しかし危険な道では主君の命が脅かされ、安全な道を行けば人々は魔物の恐怖を感じ続けたままになる。<br />
国民の姿を見た若き主君は、その判断を一人では決めることができないでしょう――<br />
そんな『命運』に迷い戸惑う主君に向き合いつつ、プレイヤーが動かす騎士達はそれぞれの信念に沿うようなハンドアウトを取って『宣誓』を行い、道を示していく事になるのです。<br />
単純にどちらの道を選んでも間違いではない、とはいえ最善かは分からない選択を続けていき、若い主君は経験を経て成長していくのです。</p>
<p>その選択の先に主君が辿り着く結末が英雄なのか、賢王か、はたまた覇王なのか――<br />
行く末を見守るという点では、キャンペーンに繋げやすい作品となっています。</p>
<h4><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffdddd 60%);">敵を倒すだけではなく、時には『血路』を開き敵から逃れる事も</span></h4>
<p>主君に示す道の違いで対立する事はあっても、プレイヤー達の一番の目的は同じ。<br />
まだ若いとはいえ、英雄王が遺した主君が挑む儀式を成功させ、人々の脅威となる魔族を退ける事です。<br />
戦いともなれば全員で力を合わせて主君を狙う敵を協力して倒していく事でしょう。<br />
しかし、ロストロイヤルでは必ずしも敵を全て倒す事が目的となる訳ではありません。<br />
時には、多くの敵の手を逃れるために『血路』を開き、襲い来る魔族の包囲を逃れる事も選択肢となるのです。<br />
主君と共に在り、時には主君と共に悩んだり道を示しつつ……その命を第一と考えるという点ではどの騎士も同じ想いを持っています。<br />
そして、儀式を全て成功させた時に古き時代に身体を失った龍が復活するとされ、この龍によって魔族を一掃した時に成長した主君が王として再び島を統治する事でしょう！</p>
<h3 style="background-color: #f5ffff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">若き君主を守護するは、騎士たる6つの種族</h3>
<p>ロストロイヤルの世界では、6つの種族が騎士として選択する事ができます。<br />
それぞれの得手不得手がありながらも、君主を護り敵たる魔群や魔人と戦うだけの力を持つ者達です。<br />
特徴を捉え、良き王の導き手となれるようにキャラクターを作り上げてみましょう！</p>
<h4><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffdddd 60%);">最も人口が多く、生命溢れる『人間種』-レン-</span></h4>
<p>どのような戦い方に対しても最低限の心得があり、幅広い戦い方を行える種族です。<br />
ただ魔力に関しては専門とする種族に劣り、武力は尖らせたとしても武力特化の種族に及びません。<br />
王に対しては正義や凛々しさ、実利的なものをもたらす者が正しい在り方だと考えている傾向があります。</p>
<h5><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffffcc 60%);">特に秀でたものが無い――だからこその力を活用せよ</span></h5>
<p>人間種は他の種族に比べてそこまで秀でた力をもっていません。<br />
ただ、特筆した性質を持たない代わりに、運命に対して大きく抗う力を種族固有として持ち合わせています。<br />
また、器用さに秀でていて、特化された種族でないにしても足りない部分を補うという事も可能となっています。<br />
汎用性や運命に立ち向かう意志で、主君を助け支えていく事が出来るでしょう！</p>
<p><a href="https://revua.jp/wp-content/uploads/2016/12/DSC_0296-e1483948613858-1-1.jpg" data-rel="lightbox-image-0" data-rl_title="" data-rl_caption="" title=""><img decoding="async" loading="lazy" class="wp-image-5391 alignleft" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2016/12/DSC_0296-e1483948613858-1-314x420.jpg" alt="" width="164" height="220" /></a></p>
<h4><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffdddd 60%);">大きな体躯と力を持つ、鯱の末裔と称される『人魚族』-オルシナス-</span></h4>
<p>大柄な肉体に漲る力が光る、武力の高い種族です。<br />
反面、魔力に対しては適性がないと言える程不得手となっています。<br />
王に対してはのどかであり、気前の良さを持つ海の如き者が相応しいと考えている傾向があります。</p>
<h5><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffffcc 60%);">大きく力強い身体を生かす――本能と豪快さで困難を切り開け</span></h5>
<p>人魚族は猛獣を飼いならしていたり、鋭敏な鼻を持ち合わせています。<br />
またその剛腕や巨体を生かして大いに暴れ、また不利な状況からでも戦況を一変させかねない豪胆さがあります。<br />
その力の限り君主の為に費やし、進むべき道を示す事ができるでしょう！</p>
<h4><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffdddd 60%);">すらりとした肢体と脚から展開する魔法の羽が美麗な『白鳥族』-デネブ-</span></h4>
<p>そのしなやかな身体が示すように、高い速力を持つ種族です。速力特化の人間族と比べて武力で劣り、魔力に秀でます。<br />
極端に不得手な戦い方はないですが、素早さを生かした戦いに持ち込む事でその真価が発揮できることでしょう。<br />
王に対しては享楽的、何者にも縛られぬ、星のような王を望んでいる傾向があります。</p>
<h5><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffffcc 60%);">軽やかな動きと素早さが光る――儚い命を優雅に飾れ</span></h5>
<p>白鳥族は寿命が短めな種族でもあります。が、それ故の美しさと素早さは敵の歩みをも鈍らせ、また味方が窮地に陥った時に、身を挺して救う事も可能となります。<br />
その力を戦闘に活用する事で攻守ともに大いに助けとなる筈です。<br />
時に君主の心を癒し、元気付けつつ歩みを共にしていく事で自由を取り戻す意志を抱かせられる事でしょう！</p>
<p><a href="https://revua.jp/wp-content/uploads/2016/12/DSC_0297-e1483948713533-1-1.jpg" data-rel="lightbox-image-1" data-rl_title="" data-rl_caption="" title=""><img decoding="async" loading="lazy" class="wp-image-5387 alignleft" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2016/12/DSC_0297-e1483948713533-1-268x420.jpg" alt="" width="163" height="254" /></a></p>
<h4><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffdddd 60%);">魔術の力を宿す、少年少女の如き姿の妖精『詩吟妖精』-ネウマ-</span></h4>
<p>華麗な声や優れた音感を持ち、過去の英雄の姿や怪物の幻影を映し出す事が可能な小さい体つきの種族です。<br />
魔力は最も秀でている反面、子供のような姿形では武力を用いた攻防に向かない所があります。<br />
王に対しては知略や詩才のある、哲学的な王が好ましいと思う傾向があります。</p>
<h5><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffffcc 60%);">吟ずる事で物語の力を呼び起こす――心も戦況も動かそう</span></h5>
<p>詩吟妖精は名前の通り、物語を紡ぐ事でその情景が蘇ったかのように表現する事が可能です。<br />
敵の戦意を削いだり窮地に味方を奮い立たせる事で、戦況を大きく変える力を持っています。<br />
その語らいや示すべき理想を見せる事で、君主をより明晰で優れた人物へと導くことができるでしょう！</p>
<h4><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffdddd 60%);">炎揺らめく力と頑強な身体を持つ妖精『火炎妖精』-フランベルジュ-</span></h4>
<p>小さくもがっしりとした体つきの妖精で、炎の魔術を扱う事に長けた種族です。<br />
かなり高い武力と魔力を持つ代わりに、速力が犠牲となっていると言えるでしょう。<br />
王に対しては愉快であったり折れない者、軍事的な者たるべきだと主張する傾向があります。</p>
<h5><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffffcc 60%);">熱き心を漲らせ炎を滾らせる――燃える力を解き放て</span></h5>
<p>火炎妖精は心も扱う技も熱く、最期の時までその熱意の炎は燃え尽きる事はないとさえ思える程です。<br />
闘争心が炎に変わり、爆焔が敵を吹き飛ばす。攻撃に長ける他、味方のサポートもこなす事が可能です。<br />
己の炎の如く、明るく周囲を照らす事で、君主に最後まで心を折らぬ姿を焼き付け、力を与えられるでしょう！</p>
<p><a href="https://revua.jp/wp-content/uploads/2016/12/DSC_0298-e1483948980512-1-1.jpg" data-rel="lightbox-image-2" data-rl_title="" data-rl_caption="" title=""><img decoding="async" loading="lazy" class="wp-image-5383 alignleft" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2016/12/DSC_0298-e1483948980512-1-260x420.jpg" alt="" width="163" height="263" /></a></p>
<h4><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffdddd 60%);">自然と植物に愛され、瞳を閉じたままの妖精『咒林妖精』-ニルヴァーナ-</span></h4>
<p>「悟り」と呼ばれる感覚を瞳の代わりに用いて活動する種族です。火炎妖精並の魔力と人魚族並の速力を持ちます。<br />
ただ武力に関しては素人ではないものの、白鳥族より劣ります。その瞳は懐妊し母となる者以外開かないとの事。<br />
王に対しては健やかで慈悲深き、森のような王であって欲しいと思いを馳せる傾向があります。</p>
<h5><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffffcc 60%);">木々や花々の力と共に――命を悟りて抗い進め</span></h5>
<p>高価ではあるものの効き目抜群の妙薬を調合したり、木々を成長させたり花を咲かせる事で活力を与え、敵を阻むことができます。<br />
また、悟りの力を用いた伝統の戦闘技を用いて、あと少し足りない力を補いながら戦う事も可能となっています。<br />
少なくとも目を見開く時が来るまではその慈愛の心を以て、若き君主に優しさを伝え続ける事ができるでしょう。</p>
<h3 style="background-color: #f5ffff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">騎士達の選択はよく割れる！どちらにするかのアピール合戦</h3>
<p>王城から何とか逃げ出した、騎士達と若い君主は目的の為に、どのように行動するかを決めなければいけません。<br />
例えば……</p>
<p><span style="color: #800000;"><strong>人間族「あるじ殿！今こそ民の為に次の街まで堂々と大通りを進んで参りましょう！」</strong></span></p>
<p><strong><span style="color: #3366ff;">白鳥族「それはよい！民が待ち望む一番星ここにありと示すのですね！」</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #008000;">咒林妖精「待って下さい、大事な御身が大きな危険に晒されます。ここは慎重に事を運ばなければ……」</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #800080;">君主「ど、どうしよう……」</span></strong></p>
<p>というように、危険と引き換えに民を元気付けるか、それとも君主の身を第一に考えてこそこそと立ち去るか、であったり。</p>
<p><strong><span style="color: #808000;">詩吟妖精「我が王、庶民の目線を知るのも大事。ここで少しの間働きつつ日々の糧を得ませんか？」</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #000080;">人魚族「おいおい、メシなら近くの砦にいる魔族を追っ払って、そこの倉庫にあるモンで食えばいいんじゃねーか？」</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">火炎妖精「そう言うなって、案外仕事だって面白い経験になるっしょ？愉快な事がいっぱいあるかもしれないじゃん！」</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #800080;">君主「え、お仕事……？」</span></strong></p>
<p>というようなちょっとした事だったりと様々です。<br />
また、意見が少数側になった場合はリソースが増えたりします。<br />
後は君主と話して導いてみたり、意見が対立してる他のプレイヤーの騎士とやりとりをしたり……<br />
しかし最後の決定は君主が決め、それに騎士は従う事になるのです。<br />
その為、少数派の意見でも採用される可能性は大いにあります！<br />
その判断を担う『円卓シーン』までに、より意見が通りやすくなるように交流をしていきましょう！<br />
時には辺りの妖魔を倒して来るべき戦いを有利にすることもお忘れなく。</p>
<h3 style="background-color: #f5f5ff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">3種のシナリオ。主君が儀式や日々の行動を経て決戦に至るまで</h3>
<p>ロストロイヤルには3種類のシナリオタイプから1つを選択し、1つ1つのセッションを組み上げていく事になります。<br />
ここではそのシナリオタイプについて紹介していきます。</p>
<h4><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ddffff 60%);">君主が龍との約束を交わす事となる『儀式シナリオ』</span></h4>
<p>ロストロイヤルの基本となるシナリオタイプになります。<br />
セッションの終幕の時に主君が聖杯を通して儀式を行い、姿が見えないものの力を持つ龍との約束を行う事となります。<br />
儀式シナリオを行う事で、エピソードが進んでいき、セッションで紡がれる物語の本筋が進んでいくのです。<br />
また民の間に風聞が伝わり、支えとなる希望が増えていく事となります。</p>
<h4><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffffcc 60%);">儀式の絡まない道中や一場面を描く『外伝シナリオ』</span></h4>
<p>儀式を行わないシナリオタイプになります。<br />
エピソードは進まないものの、ここでも2つの選択が示されて主君は悩み、騎士達が信条の下にそれぞれ選択の正しさを説く事になります。<br />
このシナリオタイプの場合、希望は儀式シナリオで得られるものよりも少なくなりやすいです。</p>
<h4><span style="background: linear-gradient(transparent 60%, #ffdddd 60%);">キャンペーンの最後を飾る『決戦シナリオ』</span></h4>
<p>それまで積み重ねて来た儀式シナリオで、龍と交わしてきた約束が果たされるラストシナリオです。<br />
決戦の果てにどうなるのか。そして成長した主君がどのような王になるのか。その成果が表れる事になるでしょう。</p>
<h3 style="background-color: #fff5ff; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">リプレイ「あした世界が」とサンプルシナリオ2つを掲載</h3>
<p>実際のセッションの様子を録音し行われたものを纏めたリプレイを巻頭に収録。<br />
一通り読む事で作品の雰囲気やセッション内の行動の仕方、騎士達がどのように主君を導いていくかを感じ取る事ができるようになっています。<br />
また、セッション冒頭向けの外伝シナリオと、ある程度主君が成長した時に活用できる儀式シナリオ向けの2つを収録。<br />
勿論シナリオ作成のノウハウもばっちり記載されています。</p>
<h3 style="background-color: #f5fff5; padding: 10px; border-radius: 5px; margin-bottom: 15px;">雌伏の時を乗り越えて――様々な岐路の織り成す世界へ旅立とう</h3>
<p>名前表などの、お馴染みののキャラクター決めのような表があるかと思えば、作成自体は自ら選択するものが多く、それがキャラクターとして直結する本作。<br />
今までの冒険企画局作品とはまた違った毛色の作品となっております！<br />
再起を目指す艱難と選択の物語をプレイして、貴方の目指す君主を育て上げてみては如何でしょうか？</p>
<h3>商品概要</h3>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4775314599/revua02-22/ref=nosim/" target="_blank"><img decoding="async" loading="lazy" class="alignleft wp-image-5395" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2017/01/DSC_0299-e1483949508527-1-397x420.jpg" alt="" width="114" height="121" /></a>名称　　　　：<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4775314599/revua02-22/ref=nosim/" target="_blank">育成機構RPG　ロストロイヤル</a><br />
出版　　　　：新紀元社<br />
定価　　　　：1600円(税別)<br />
ISBNコード　：978-4-7753-1459-3</p>The post <a href="https://revua.jp/items/analoggame-items/lostroyal/">王国再興を目指し、2つの道に対する決断を行う「ロストロイヤル」</a> first appeared on <a href="https://revua.jp">レビュア</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>鎮守府での生活と海上の戦いを描く「艦これRPG 着任ノ書」</title>
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		<dc:creator><![CDATA[三架月]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Dec 2016 09:03:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[TRPG関連書籍]]></category>
		<category><![CDATA[アナログゲーム｜アイテム]]></category>
		<category><![CDATA[冒険企画局]]></category>
		<category><![CDATA[TRPG]]></category>
		<category><![CDATA[富士見書房]]></category>
		<category><![CDATA[艦これ]]></category>
		<category><![CDATA[艦これRPG]]></category>
		<category><![CDATA[艦隊これくしょん]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>DMMが誇る人気ゲームをTRPG化した作品 2013年にサービス開始し、3年を経た今も多くのユーザーに楽しまれている「艦隊これくしょん」。 通称『艦これ』と呼ばれるこの作品では、プレイヤーは提督となって、過去の大戦に参加…</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h2>DMMが誇る人気ゲームをTRPG化した作品</h2>
<p>2013年にサービス開始し、3年を経た今も多くのユーザーに楽しまれている「艦隊これくしょん」。<br />
通称『艦これ』と呼ばれるこの作品では、プレイヤーは提督となって、過去の大戦に参加した、数多くの艦船を擬人化した『艦娘』を率いて『深海棲艦』なる敵組織から制海権を取り戻す事を目的としています。<br />
富士見書房から刊行された「艦これRPG」は、通常ゲーム内では多く語られない(メイン画面で先頭に組み込んだ艦娘が秘書官となった時にボイスで情報を出す程度)部分に焦点を当て、プレイヤーが艦娘となって鎮守府内での生活を中心に活動したり任務達成に向けて皆で協力するTRPG作品となっています。<br />
選んだ艦娘の個性を生かし、時に新たな魅力を自身で発見して仲間との交流を深めていく――<br />
そしてクライマックスでは敵の深海棲艦と戦い、艦隊戦の末に勝利を収める事が目的になります！<br />
ゲームマスターは提督としてプレイヤーの艦娘達に指示を出し、鎮守府内での活動に対して判定を促し、艦娘達が出撃した際には艦隊が遭遇する困難や深海棲艦の艦隊を操作する事となるのです。<br />
また、戦闘についても原作さながらの戦い方を意識しつつ、それぞれがどのように攻撃するか選ぶ形になっています。<br />
(原作のようにランダムで戦って見当はずれな所を狙う、という事は少なくなるでしょう)<br />
ここでは2014年3月に発売された基本ルールブックの「艦これRPG　着任の書」について紹介します。</p>

<img decoding="async" loading="lazy" class="size-medium wp-image-2879 aligncenter" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2016/12/DSC_0081-e1480918440553-1-169x300.jpg" alt="dsc_0081" width="169" height="300" /></p>
<h3>■ゲームマスターは提督に、プレイヤーは艦娘に</h3>
<p>プレイヤーは艦娘として、提督となるゲームマスターから任務や演習の指示を受けます。<br />
それぞれのプレイヤーはどのような過ごし方をするかを決めて作戦を立てたり遠征をしたり、時には遊んだりしつつ目標の達成を目指していきます。<br />
個性を上手く生かしながら物語を有利に進め、絆を深める事でいざという時に助け合う事も可能。<br />
資材を消費して戦闘を有利に進める装備を製造するといった事も出来たりします。<br />
戦闘でダメージを受けると小破、中破、大破と状況によって行動に制限が掛かる為、ダメージ管理や回復するための資源管理も重要になってきます。<br />
また、一部キャラクターを作成する時やセッション中に新たな個性を見出す事も可能です。自分が考えている艦娘になったりならなかったりするのも面白い所。<br />
ちょっと変わった感じでロールプレイを……と思う事も楽しみの一つかもしれませんね。<br />
皆で作るオリジナルの鎮守府と艦隊を作って織り成す物語。力を合わせて暁の水平線に勝利を飾りましょう！</p>
<h3>■使用できる艦娘は31名！自分の思った特徴を付ける事も</h3>
<p>着任の書では駆逐艦、軽巡洋艦、重巡洋艦、軽空母、正規空母、戦艦の5艦種から31隻を収録しています。<br />
ここでは艦これRPGにおける艦種による違いと使用可能な艦娘をご紹介。<br />
収録外の艦娘も各種建造の書で収録されていますので、ここに挙げられていない艦娘を使いたい方はそちらを参照してみて下さい。</p>
<h4>・高い機動力と回復のしやすさが光る『駆逐艦』</h4>
<p>戦闘時には一番早く行動でき、回復に使用する資源も幅広い艦種が駆逐艦です。但し装甲が薄いのでダメージには気を付けたい所。<br />
初期艦でおなじみ『吹雪』『五月雨』『漣』『叢雲』『電』の5隻、『暁』『響』『雷』の第六駆逐隊、幸運艦の『雪風』と最速を誇った『島風』の10隻が収録されています。</p>
<h4>・行動力、回避力、命中力いずれも高く小回りの利く『軽巡洋艦』</h4>
<p>駆逐艦よりも搭載可能な装備の種類が多く回復のしやすさも備える艦種が軽巡洋艦です。但し行動力は駆逐艦に劣り、火力も重巡洋艦にも及びません。<br />
第十八戦隊の『天龍』『龍田』、二水戦からは『那珂』『川内』。また『多摩』『夕張』と合わせて6隻が使用可能となっています。</p>
<h4>・高い性能を誇り火力も持ち合わせる『重巡洋艦』</h4>
<p>軽巡洋艦に比べ火力・装甲の面でより優れる艦種が重巡洋艦です。その代わり行動力と命中力は劣り、行動での消耗が気になってくる艦種でもあります。<br />
高雄型から『愛宕』『摩耶』『鳥海』、妙高型から『那智』『羽黒』が収録。着任の書ではこの5隻が使用可能です。</p>
<h4>・比較的行動力が高く航空機を搭載する『軽空母』</h4>
<p>重巡洋艦並みの行動力で艦載機運用が可能となる艦種が軽空母です。装甲の薄さが目立ちますが、航空戦で優位に立つ事が可能となります。<br />
『龍驤』『隼鷹』の2隻が選択可能。どちらも特徴がはっきりした艦ですね。</p>
<h4>・艦載機運用が光るが回復コストも高い『正規空母』</h4>
<p>航空戦を行えるもう一つの艦種が正規空母です。軽空母よりも装甲が高いものの適性のない回復資材を使うと費用が嵩むという点に注意です。<br />
一航戦の『赤城』『加賀』と五航戦の『翔鶴』『瑞鶴』の4隻から選択可能となっています。</p>
<h4>・最大火力と厚い装甲を誇るが最も回復に資材を使う『戦艦』</h4>
<p>主砲の威力で硬い敵に対しても安心して戦える艦種が戦艦です。その代わり行動力は低めで回復の際は必ず多くの資材を必要としてしまいます。<br />
ビックセブンとして知られる『長門』と高速戦艦の『金剛』『榛名』『霧島』の計4隻が収録されています。</p>
<h3>■リプレイ「温泉娘の曳航」とサンプルシナリオ「近海警備」を収録。一人用の遊び方も</h3>
<p>夕張をはじめとした幾つかの艦娘の声を担当したブリドカットセーラ恵美さんも参加したリプレイ「温泉娘の曳航」を巻頭に収録。これを読めばこんな感じで遊べます、という事が分かるようになっています！<br />
また260ページからはサンプルシナリオ"近海警備"も付属しているので初めてプレイする人でも安心。<br />
TRPGの中では珍しく、1人で遊べる「机上演習」のプレイ方法があると言う点も特徴の1つ。艦娘の特徴を確かめたい方はこちらも試してみては如何でしょうか？</p>
<h3>■より艦これRPGを楽しみたい方に。各種サプリメントも発売中</h3>
<p>「艦これRPG　着任の書」があれば、まず遊ぶだけの内容を十分カバーする事ができます。<br />
使える艦娘が少ない！と感じた方は更なる艦種や艦娘、追加のルールを導入する為のサプリメントに多数収録されています！<br />
今後は発売されているサプリメントについても紹介していければと思います。</p>
<p><a href="https://revua.jp/items/analoggame-items/kancollekenzou1/" target="_blank">建造の書 壱についてはこちら</a></p>
<p>まずはプレイしてみて、楽しい鎮守府ライフを過ごしてみて下さい！</p>
<h3>商品概要</h3>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4040700775/revua02-22/ref=nosim/" target="_blank"><img decoding="async" loading="lazy" class="alignleft wp-image-4317" src="https://revua.jp/wp-content/uploads/2016/12/DSC_00811-1-219x300.jpg" width="124" height="170" srcset="https://revua.jp/wp-content/uploads/2016/12/DSC_00811-1-219x300.jpg 219w, https://revua.jp/wp-content/uploads/2016/12/DSC_00811-1-768x1051.jpg 768w, https://revua.jp/wp-content/uploads/2016/12/DSC_00811-1-749x1024.jpg 749w, https://revua.jp/wp-content/uploads/2016/12/DSC_00811-1.jpg 1400w" sizes="(max-width: 124px) 100vw, 124px" /></a>名称　　　　：<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4040700775/revua02-22/ref=nosim/" target="_blank">艦これRPG　着任の書</a><br />
出版　　　　：富士見書房<br />
定価　　　　：1200円(税別)<br />
ISBNコード　：978-4-04-070077-9</p>The post <a href="https://revua.jp/items/analoggame-items/kancolletyakunin/">鎮守府での生活と海上の戦いを描く「艦これRPG 着任ノ書」</a> first appeared on <a href="https://revua.jp">レビュア</a>.]]></content:encoded>
					
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